Zenshinで“法政大”タグの付いているブログ記事
2010年3月 4日23:16
2010年2月 5日14:32
2010年2月 3日14:38
2009年10月22日22:25
10月21日、法大暴処法弾圧裁判の第2回公判が、東京地裁刑事第1部で開かれた。
公判は、10・7の「4・24集会弾圧グループ」初公判における登石裁判長の被告への不当な退廷処分、8名に対する長期勾留と接見禁止の拡大、10・16法大集会での2名の不当逮捕への徹底弾劾から激しく始まった。
織田陽介君は、「裁判所のやっていることは、裁判を妨害し、陰険な嫌がらせや制裁をすることだ。裁判所自らが裁判を破壊する無法状態だ」と怒りを込めて断罪。続く恩田亮君も、「紙切れ一枚の接見禁止決定で、ちり紙やシャンプーなどの日用品や、裁判準備に必要な文具までが買えなくなった。こんな状況が一週間も続いた。繰り返したら許さない」と、裁判長に突きつけた。裁判所前での登石裁判長弾劾のビラまきと一体で、獄内外が不当弾圧を1ミリも許さず闘い抜いた。
2009年10月16日19:43
処分を打ち破りキャンパスに戻った洞口朋子さんを先頭に10・16法大集会が打ち抜かれ「学祭規制粉砕!」を呼びかけた。追い詰められた権力は2名の学生を不当逮捕し、これに対し激しい怒りがたたきつけられた。
2009年10月 6日00:41
2009年10月 5日23:21
2009年7月 8日00:40
2009年6月30日20:38
2009年6月17日22:21
2009年6月16日00:49
2009年6月11日12:42
2009年6月10日11:14
ドイツのインターネット新聞、Linke Zeitung『リンケツァイトゥング』が、法大闘争についての記事を掲載しました。メインの記事は、ジャパンタイムズの記事のドイツ語訳。それに写真を豊富に付け加え、さらに法大弾圧年表(ドイツ語訳)と緊急声明(英語)を掲載している。また、6・14-15に闘争が予定されていることも報じている。
http://www.linkezeitung.de/cms/index2.php?option=com_content&task=view&id=6855&pop=1&page=0&Itemid=1
「リンケツァイトゥング」は直訳すると「左翼新聞」。労働運動、非スターリン主義系の左翼の様々な潮流の運動を掲載している。「リンケツァイトゥング」の記事は、ドイツ語圏のさまざまなHPにもよく引用されている。法大闘争と日本の学生運動に、世界の関心が集まりつつある!
2009年6月 9日20:13
6月9日付英語紙『ジャパン・タイムズ』朝刊が、法大闘争を写真2枚入りで大きく取りあげている。また、同じ記事をインターネットでも配信している。
〔http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/fl20090609zg.html〕
「キャンパスでの騒動」と題するその記事は、次のように書いている(抄訳・要旨)
「東京の有名大学が、政治的表現の自由をめぐる戦場となっている。違法な逮捕、強制退学、公安警察による誘拐まがいの行為、大学当局が雇った暴力ガードマンによる殴打――これは未開発の軍事独裁政権の話ではない。東京・市ヶ谷にある名門法政大学の閑静なメインキャンパスでの話なのだ」
2009年6月 5日23:55
2009年6月 5日13:20
2009年6月 2日20:13
2009年5月27日13:02
2009年5月23日12:45
2009年5月19日21:52






