国鉄決戦へのアピール13  

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《特集13》2004年国労の革命的再生をかちとろう

国労5・27臨大闘争弾圧裁判闘争
許さない会が全国集会 8被告の無罪獲得へ 400人が国労再生を誓う(2004年12月19日)
第33回公判 検事に迎合し暴行ねつ造 江田証人の偽証暴く(2004年12月21日)
世界の労働者階級と被抑圧民族が団結しブッシュと小泉を打ち倒そう 闘う新年のメッセージ
侵略政策強行する小泉政権の打倒を 国労5・27臨大弾圧事件弁護団副団長 葉山岳夫さん(『前進』2181号10面)
12・19全国集会に大結集し国鉄闘争勝利の道開こう 5・27弾圧裁判で無罪獲得へ(『前進』2179号3面)
国労5・27臨大闘争弾圧を許すな! 12・19全国集会に総結集を(『前進』2178号3面)
第32回公判 「酒田、鈴木の勧めで被害届」 革同・江田証人が認める(2004年11月29日)
第31回公判 被告団が革同を追及 国労破壊の裏切り暴く(2004年11月8日)
第30回公判 弾圧加担を居直る革同 “厳重な処罰求める” 江田証言に激しい怒り(2004年10月19日)
福岡 国労弾圧粉砕へ 不当逮捕2年を迎え集会 投稿 九州I・S(2004年10月3日)
第29回公判 「暴行」の立証は大破産 弁護側、池田証言つき崩す(2004年9月27日)
第28回公判 証人出廷も吉田書記長の指示 池田証人 弾圧謀議の内幕を白状(2004年9月6日)
第27回公判 “吉田書記長の指示で被害届” 池田証人、重大事実認める(2004年8月5日)
第26回公判 “与党に従い臨大を開催” チャレンジ池田証人が白状(2004年7月21日)
第25回公判 チャレンジに怒りの追及 4党合意の破産を居直る 池田証人(2004年6月29日)
5・27臨大闘争弾圧を粉砕し国労酒田体制を打ち倒そう 暴かれた本部派と警察の結託(『前進』2155号2面)
第24回公判 公安刑事と2回の密談 偽証暴かれ石井証人が白状(2004年6月9日)
第23回公判 “酒田委員長と公安刑事から被害届出せと言われた” 石井証人が重大事実認める(2004年5月18日)
松崎被告招き熱気 東京西部で許さない会結成(2004年4月29日)
第22回公判 演壇から闘争団員を突き落とす 革同の暴力行為を追及(2004年4月27日)
警察に組合員売り渡した酒田執行部を打倒しよう 弾圧粉砕が国労再生の道(『前進』2146号2面)
無罪獲得へ団結固め 福岡で許さない会集会 投稿 九州・弘田徹(2004年4月4日)
弾圧加担居直る国労本部 「指示51号」を撤回せよ(『前進』2145号3面)
国労5・27臨大闘争弾圧被告招き 岡山で春闘集会 3・20総結集を宣言 投稿A(2004年3月14日)
第21回公判 弁護団、重厚な冒頭陳述 検察立証の破産突き攻勢へ(2004年3月16日)
国労弾圧 “無罪獲得まで闘う” 被告の地元・北九州で集会(2004年2月29日)
第20回公判 石井証人の暴言に怒り “闘争団が大会妨害” 警官導入居直る革同(2004年2月24日)
被告迎え長崎で集会 許さない会を砦に無罪を(2月15日)
国労弾圧 8被告を迎え全国集会 無罪かちとり国労再生へ 「コクロウ・エイト」に熱い拍手(2004年2月10日)
第19回公判 検察立証は破産した 「中核派が演壇占拠」で墓穴(2004年2月10日)
第18回公判 無罪獲得へ確信固く “国労再建が私の使命” 被告の陳述が法廷圧する(2004年1月23日)
国労弾圧 被告が堂々と職場復帰 JRの処分策動を封じる(2003年12月24日)
第17回公判 本部派が被告らを殴打 映ってるのは説得活動 ビデオの再生で鮮明に(2003年12月16日)
第16回公判 暴行したのは本部派だった 押収ビデオ撮影者が証言 殴打された被告の姿くっきり 8人を年内に奪還しよう(2003年12月2日)
第15回公判 8被告の年内奪還を 11・21公判 酒田委員長が携帯で弾圧要請 “逮捕できないですかね” ビデオに通話の声 鈴木尋問で決定的事実(2003年11月21日)
第14回公判 直ちに8被告の保釈を 酒田委員長の指示で鈴木法対部長が複写したビデオが警察へ 地本幹部と権力の結託明白に 10・27第14回公判で鈴木証人を追及(2003年10月27日)
長期勾留弾劾し集会 広島・岡山で「許さない会」(2003年10月18日)
10・2大阪 “弾圧許すな”700人の熱気 国労被告家族が不屈の決意【5・27臨大弾圧国労家族の会・東理恵さんから投稿】(2003年10月2日)
“8名を取り戻そう” 許さない会・九州が集会(2003年10月5日)
山陰で許さない会結成 投稿 山陰・労働者B(2003年10月5日)
第13回公判 弾圧企てた鈴木法対部長を追及 検事に対し「厳重な処罰を」と供述していた証人に怒り(2003年10月6日)
被告の早期奪還を決意 逮捕1カ年を弾劾し集会(2003年10月6日)
“向山被告の荷物を見た”という貞山証言は偽証だ 国労弾圧8被告の即時保釈を(『前進』2121号2面)
第12回公判 検察、証言を中途で放棄 次回は鈴木証人の尋問に(2003年9月17日)
国労弾圧裁判 8被告を取り戻そう 逮捕1カ年を前に運動強化を(『前進』2118号2面)
第11回公判 “鈴木証人をまず調べよ” ビデオに関する公安刑事の違法な証言に弁護団が異議(2003年8月27日)
アメリカから国鉄闘争支援 サンフランシスコ労働者評議会が決議(『前進』2116号3面)
国労弾圧裁判 鈴木証人採用を決定 東被告の勾留停止かちとる(『前進』2114号2面)
第10回公判 鈴木法対部長の証人採用を迫る “ビデオ撮影者を法廷に” 検事の真相隠しを徹底追及(2003年7月18日)
8被告の即時釈放を 「罪証隠滅」などありえぬ(『前進』2112号2面)
国労弾圧打ち砕き国鉄闘争勝利へ 治安弾圧と対決し国労再生を 警視庁公安の手先と化した国労本部指導部を打倒せよ(『前進』2111号3面)
青柳裁判長は保釈を認めよ 9カ月もの勾留は違法・不当(『前進』2111号3面)
5・27臨大闘争弾圧 8被告の保釈かちとろう(『前進』2110号2面)
第9回公判 前言翻す刑事の証言 “罪名は後から書いた” ビデオ領置の手続きは違法(2003年7月2日)
長期勾留は人権侵害 被告が日弁連に申し立て(2003年7月2日)
早期保釈を訴え新橋駅前で署名活動(2003年7月2日)
勝利の夜明けを確信 許さない会・広島を結成(投稿・許さない会会員B)(2003年6月28日)
第8回公判 ビデオを警察に渡す 国労弾圧公判弁護団が追及 臨時大会の直後に 酒田委員長が弾圧要請(2003年6月17日)
第7回公判 “国労東京地本酒田委員長と荒川署でビデオ見た” 公安刑事が決定的証言 法廷に激しい怒りと衝撃 警察労働運動の正体あらわ(2003年6月4日)
警察労働運動が暴かれた 国労5・27臨大闘争弾圧の真相 「事件」は東京地本幹部と警視庁が周到に準備しデッチあげたものだ(『前進』2105号2面、東山整一)
4千人賛同人の達成へ 「許さない会」が全国集会 第7回公判後(2003年6月4日)
国労5・27臨大闘争弾圧粉砕 6・4全国集会に総結集を デッチあげ打ち砕く重大局面 各地に「許さない会」つくろう(『前進』2104号3面)
第6回公判 検察側の矛盾が露呈 「共謀成立の時期」で破産 弁護団の求釈明が虚構暴く(2003年5月16日)
国労弾圧粉砕・国鉄闘争勝利へ 5・27臨大1周年に際し訴える 「許さない会」運動を拡大し8被告の保釈・無罪勝利を(『前進』2102号2面)
福岡 許さない会を結成 松崎さん、羽廣さん支える陣形(2003年5月11日)
第5回公判 “団結活動は処罰できぬ” 弾圧手引者隠す検事を追及(2003年4月21日)
関西 “仲間・お父さんを返せ” 国労弾圧を許さない集会開く 佐藤さんと大和田さん 「団結権」訴え講演(2003年4月4日)
4・21公判に大結集を 検事のデッチあげ粉砕へ(『前進』2098号2面)
第4回公判  “暴行の事実なし” 国労解体攻撃を断罪 弁護団が意見陳述(2003年3月17日)
許さない会拡大へ 公判報告集会で決意固め(2003年3月17日)
第3回公判  団結権否定の弾圧に怒り “被告人は全員無罪” 大法廷に弁護団の声響く(2003年3月3日)
3・17大法廷埋める結集へ(『前進』2092号2面)
第2回公判 “真実対置し無罪かちとる” 7人の陳述 法廷圧す 地裁揺るがす座り込みとデモ(2003年2月13日)
初公判 被告が堂々と意見陳述 労働運動再生へ闘いの火ぶた 2・13第2回公判に大結集を(2003年2月3日)
“政治弾圧の追認許さず” 公判闘争報告集会 無罪戦取へ大きな確信(2003年2月3日)
“大法廷使用せよ” 許さない会が申し入れ(2003年1月15、24日)
2月3日初公判へ(下) 国労弾圧粉砕の大運動を 03春闘の軸心に反弾圧を据え資本攻勢うち破る拠点築こう(『前進』2087号2面)
2月3日初公判へ〈中〉 国労弾圧粉砕の大運動を 組合委員売り渡した国労本部を打ち倒し闘う団結とり戻そう(『前進』2086号2面)
2月3日初公判へ〈上〉 8人の仲間を守ろう 国労弾圧粉砕の大運動を (『前進』2085号2面)
国労弾圧粉砕の大運動へ 「許さない会」が正式発足(2002年12月19日)
2月3日に初公判決定 国労弾圧粉砕の大裁判に(『前進』2083号2面)
国労2次弾圧 2組合員起訴を弾劾する 完黙・非転向の闘いに連帯を(2002年11月19日)
国労5・27臨大弾圧粉砕へ 8人の即時釈放を 権力の介入に怒り拡がる 獄中の仲間、完黙で闘う 全力で守り支えぬこう(『前進』2078号3面)
国鉄労働運動の不屈の前進で6人起訴攻撃を粉砕しよう(『前進』2077号1面)
国労弾圧に怒りの大反撃を (『前進』2077号1面)
組合員売り渡し許さぬ 国労本部を徹底追及 居直る高嶋委員長らに怒り2002年(2002年10月29日)
闘争団員、元気に出廷 勾留理由開示公判 弾圧許さぬ闘志満ち(『前進』2076号2面)
組合員の売り渡し許すな 国労大会 極反動本部の打倒へ(『前進』2076号2面)
10・7弾圧 国労の仲間を取り戻せ 全国で怒りの反撃広がる ”国鉄闘争破壊うち破れ”(『前進』2075号1面)
闘争団・国労組合員ら8人のデッチあげ逮捕を弾劾する 権力に仲間売り渡した国労本部・東京地本許すな(2002年10月7日)
 
 
国鉄決戦
国労本部は組合員をまた権力に売るのか 「法的措置とる」と脅迫文書送付(2004年12月9日)
12・1全国集会 国労・全動労・動労千葉が共闘 “1047名解雇撤回を” 鉄建公団訴訟勝利へ団結(2004年12月1日)
国鉄闘争勝利かけ12・1−12・19集会へ 国労執行部の妨害をはねのけ鉄建公団訴訟に立ち上がろう 5・27弾圧うち砕き国労再生を(『前進』2177号2面)
鉄建公団訴訟軸に共闘へ 国労、全動労、動労千葉が登壇 団結まつりスクラム固く(2004年10月31日)
侵略翼賛に転じた酒田・革同 国労再生へ勝負の時が来た 1047名の団結が勝利きり開く 革共同国鉄委員会(『前進』2173号2面)
国労鶴見駅事件 解雇撤回の勝利判決 元職復帰をJRに命じる(2004年9月27日)
鉄建公団訴訟 “一審勝利”へ決意 分割・民営化を撃つ証言(2004年10月7日)
「1047名は国内では出番ないからイラクへ行け」 国労革同がJR連合と共同 「イラク復興」掲げ侵略翼賛 日共中央方針で歴史的暴挙(『前進』2168号3面)
鉄建公団訴訟が1047名の団結の道だ 対立構造を鮮明にした国労大会 解雇撤回・JR復帰を掲げて11月労働者大行動に結集を 革共同国鉄委員会(『前進』2166号2面)
国労72回定期大会 2本の修正動議が総翼賛うち破る 連合合流策す酒田に怒り 国鉄闘争早期収拾路線と対決 国労再生の突破口開く(2004年8月26〜27日)
国労大会 “鉄建公団訴訟に取り組め” 連合合流を狙う酒田を弾劾(2004年8月26〜27日)
国労大会を前に全組合員に訴える 1047名の団結固め鉄建公団訴訟に立とう 「解雇撤回」投げ捨てた酒田執行部は打ち倒せ(『前進』2163号2面)
1047名闘争への大反動に警鐘乱打する 酒田・革同の「早期収拾路線」うち破れ “和解願望”はあまりに主観的 分岐・高揚を11月集会の成功へ 中野洋動労千葉前委員長の訴え(『前進』2161号2面)
「本部との融和」は敗北への道 5・27臨大闘争弾圧粉砕へ闘い酒田・革同体制を打倒しよう 国労大会代議員選に向け訴える 革共同国鉄委員会(『前進』2157号2面)
国鉄闘争勝利へ4000人 日比谷公会堂 1047名の団結築く 国労・全動労・動労千葉が共闘(2004年4月13日)
3・6春闘集会に結集し3・20国際反戦大統一行動に攻め上ろう 革共同国鉄委員会から訴える 動労千葉ストと国労弾圧粉砕闘争軸に国鉄労働運動再生へ 1047名闘争を堅持しよう(『前進』2139号2面)
国労中央委 闘争団解体策す酒田に怒り 処分撤回拒む本部執行部 「新たな訴訟」は卑劣な延命策 裏切り者打倒し国労再生を(2004年1月31日)
1・31国労中央委闘争に総決起を 「国鉄闘争終結」策動許すな 最高裁反動判決と対決し酒田執行部を打倒しよう(『前進』2135号2面)
最高裁反動判決に屈服し闘争終結図る本部を倒せ 1・31国労中央委闘争への訴え(『前進』2134号1面)