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労働運動 (2007年以降)
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2007年以降の記事を分類収録してあります。 |
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労働運動
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| ▽『前進』新年号労働者座談会 | ▽労働現場からの投稿 |
| ▽記事 | |
| ▽マルクス主義青年労働者同盟 | ▽労働運動全般 春闘・メーデー/闘う潮流/資本攻勢/年金・保険・税負担/医療・福祉政策/労働法制/連合批判/全労連批判/その他 |
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| 中郵廃局阻止へ怒りのデモ 4・21 超勤拒否し現場から決起(4月21日) |
| 弾圧・処分はチャンス。資本と非和解で闘おう 職場を団結と革命の拠点に 今こそ闘う労働運動つくろう 5・15沖縄からサミット決戦へ 08年メーデー/青年労働者のアピール(『前進』2341号1面) |
| 5・15沖縄闘争(5月18日県民大会)に立とう 本土と沖縄の労働者階級は一つに団結して革命やろう(『前進』2341号2面) |
| 職場の団結拡大へ不起立貫く 青年教育労働者から闘いの報告(『前進』2341号3面) |
| 3・9-16弾圧粉砕 勝利の教訓 6人逮捕に怒りが爆発し職場と地域で団結を拡大 高尾 都(『前進』2341号5面) |
| 陶山健一『反戦派労働運動』刊行に寄せて 革命的左翼と労働組合 元日放労長崎分会委員長鈴木達夫弁護士に聞く 搾取と支配の場である生産点での闘いの意義 60年代の闘いが今日の動労千葉の登場を準備(『前進』2341号10面) |
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2008年
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| 革命の時代が到来した!マル青労同に結集を マルクス主義を職場で貫き2千万青年労働者の団結を 青年労働者座談会(『前進』2325号6面) |
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2007年
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| 労働運動の力で革命やろう 青年労働者座談会(『前進』2277号6面) |
| 獲得すべきは全世界 青年労働者からの新年アピール 労働者が歴史をつくり社会を変革する 連合・全労連指導部を打倒し職場から青年労働者の反乱を(『前進』2277号1面) |
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2005年
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| 青年労働者座談会 未来切り開く05年の闘いへ 団結して闘えば社会は変えられる 青年の力で闘う労働運動つくろう(『前進』2181号6面) |
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2008年 |
| JR尼崎事故糾弾! 尼崎労働者集会へ(『前進』2339号1面) |
| 分割・民営化が107人を殺した 事故糾弾! 4・26尼崎闘争へ 平成採の青年労働者の決起を(『前進』2339号2面) |
| 東京西部ユニオン 初めてのスト貫徹 青年労働者が先頭で(投稿/東京西部ユニオン MT)(3月25日) |
| 第2次国鉄決戦-4・26尼崎闘争へ 階級的労働運動を一層白熱的に実践し4〜5月闘争からサミット粉砕へ闘おう 福嶋同志への控訴棄却(懲役12年)弾劾 記事6面(『前進』2337号1面) |
| 不起立闘争 “都教委は解雇処分するな” 根津さん先頭に連日決起(3月24〜28日) |
| 尼崎事故から3年 4・26尼崎現地全国闘争へ “闘いなくして安全なし” 反合・運転保安闘争の爆発で107人を殺したJR体制打倒を(『前進』2337号2面) |
| 動労西日本がスト 五日市駅と吹田機関区で(投稿/KM)(3月20日、22日) |
| 郵政民営化絶対反対を掲げ超勤拒否の職場闘争貫こう 「生産性向上」のJP労組中央打倒へ(革共同全逓委員会)(『前進』2337号2面) |
| 労働者の力で戦争止めるぞ! 3・16闘争へ国際連帯のメッセージ “自らの生産点で自らの力行使を”(『前進』2337号3面) |
| 石原都知事の暴走を弾劾 3・24 根津さんら都庁で記者会見(3月24日) |
| イラク反戦5周年全世界一斉デモ “団結し戦争とめよう” 全国17都市で怒りの総行動 サミット決戦宣言世界にとどろく(3月16日) |
| 資本家ぶっ飛ばせ団結で革命を 国際婦人デー東京行動 職場からの訴え次々と 教労 河原井さんら熱いアピール(3月9日) |