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    2026年9月14日発行 第3463号

  1. 巻頭論文 9・23横須賀反戦闘争へ 沖縄の怒りと連帯し基地撤去・安保粉砕=中国侵略戦争阻止!

  2. 三里塚 強制収用を絶対許すな 反対同盟先頭に千葉県庁デモ

  3. お知らせ/新刊 闘争スケジュール

  4. 反戦 安保3文書改定粉砕の決戦へ

  5. 主張/理論 戦時財政突入の危機と矛盾の爆発 中国侵略戦争遂行へ際限のない財政拡大

  6. 2026年9月 7日発行 第3462号

  7. 巻頭論文 中国侵略戦争阻止11・22闘争へ 帝国主義の戦争と争闘戦の全面的爆発を世界革命へ!

  8. 反戦 侵略と虐殺の元凶=日帝倒せ 朝鮮人・中国人虐殺103年 錦糸町で9・1反戦デモ

  9. お知らせ/新刊 闘争スケジュール

  10. 主張/理論 革共同第38回全国委員会総会を開催 10回大会路線を徹底的に推進し11・22全国反戦闘争へ総決起を 革命的共産主義者同盟政治局

  11. 労働運動 自治労が改憲容認へ歴史的転向 自治体労働者を先頭に連合打倒し反戦決起を

  12. 労働運動 自治労大会で11・22宣伝 労組交流センターが訴え

  13. 労働運動 労働時間規制の撤廃狙う日帝 「防衛生産の強化」を叫び無制限の労働強いる攻撃

  14. 反戦 9・23横須賀闘争へ 中国侵略戦争・核戦争の大拠点を打ち砕け!

  15. 三里塚 10・11三里塚全国集会へ 反対同盟が全国に招請状

  16. 反戦 米軍事企業アンドゥリル 追浜工場で兵器生産 横須賀にドローン工場の建設計画

  17. 反戦 大行進関西が反戦デモ 今秋第1波の闘争に立つ

  18. 日誌 2026年日誌 8月25日~31日 防衛省が拠点新設へ土地購入/過去最大140兆円の概算要求

  19. 弾圧との闘い 大坂控訴審闘争勝利へ 星野・大坂全国救援会が総会 中国侵略戦争阻止の先頭に

  20. 弾圧との闘い 大坂正明さんの獄中メッセージ 数十万の反戦決起で帝国主義打倒へ

  21. 主張/理論 十亀弘史の革命コラム-45- 侵略戦争の大拠点の呉で

  22. 2026年8月31日発行 第3461号

  23. 巻頭論文 「侵略を内乱へ」今秋決戦に進撃を 9・1反戦デモを突破口に 中国侵略戦争阻止闘争の爆発へ

  24. 弾圧との闘い 大坂奪還へ高裁包囲デモ 10・2控訴審迎え撃つ決意満ち

  25. 各戦線 狭山再審を行え 東京高裁要請行動

  26. お知らせ/新刊 闘争スケジュール

  27. 主張/理論 中国侵略戦争突入を内乱へ 安保3文書改定粉砕を ウクライナ戦争と同じ「新たな戦い方」を発動

  28. 主張/理論 高市設置の「有識者会議」先兵に 総力戦体制構築へ突進

  29. 主張/理論 米日がEABO遂行体制を強化 沖縄を侵略拠点にするな

  30. 各戦線 婦民全国協が全国総会開催 革命的女性解放闘う婦民へ 飛躍・変革かけ熱烈な討論

  31. 日誌 2026年日誌 8月18日~24日 ICC所長らを制裁対象に/米、イランへの経済制裁

  32. 主張/理論 米帝がイラン侵略を再激化 トランプ「壊滅的経済作戦」叫ぶ

  33. 主張/理論 ウクライナ開戦から4年半 中国侵略戦争―世界戦争の一部として進行し泥沼化

  34. 三里塚 三里塚 軍事空港化・強制収用許すな フィールドワークに決起

  35. 各戦線 狭山闘争 再審棄却策動と対決 東京高裁を徹底糾弾

  36. 2026年8月24日発行 第3460号

  37. 巻頭論文 中国侵略戦争阻止へ総決起を 排外主義粉砕し9・1闘争へ 血債かけ天皇制・日帝打倒!

  38. 反戦 8・15新宿 再びのアジア侵略絶対許すな 右翼の妨害けちらしデモ



    2026年9月14日発行 第1191号

  1. 集会/闘争/街宣 10・11全国集会成田市赤坂公園へ 三里塚反対同盟のアピール 南台農地の強奪を許すな 軍事空港粉砕、強制収用実力阻止を



    2026年8月24日発行 第号

  1. 共産主義者 226号ー11・22全国反戦総決起へ


『共産主義者』最新号紹介

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【内容紹介】
アメリカ帝国主義の中国侵略戦争―世界戦争が不可逆的過程として進行しています。アメリカ帝国主義の歴史的没落、その国内支配・世界支配の絶望的な危機と破産がいっそう深化するなか、基軸国・アメリカ自身が戦後体制を徹底的に破壊し、圧倒的軍事力をふりかざして、中国スターリン主義の体制を力ずくで転覆し再分割・再支配する侵略戦争に突入しつつあるのです。この事態は、逆に言えば、1917年ロシア革命をもって始まった帝国主義の全世界的打倒の闘い、スターリン主義によって押しとどめられてきた〈資本主義・帝国主義から共産主義への世界史的過渡期〉を突き破り、労働者階級自身の手で戦争・貧困・差別・抑圧の階級社会を終わらせ真の人類史を開く歴史的事業を完遂するときが来たということです。▼革共同は、この2月の10回大会で二つの基本的スローガンを確立しました。それは、「アメリカ帝国主義の中国侵略戦争―世界戦争を反帝・反スターリン主義世界革命へ!」であり、もう一つは「闘う中国人民・アジア人民と連帯し、日帝の中国侵略戦争突入を内乱に転化せよ!」です。この二つの基本スローガンを貫き、私たちは26年前半の大衆運動と党建設を闘い抜きました。『共産主義者』226号掲載の諸論文は、この前半戦の決戦局面を切り開く原動力となったものです。闘うイラン人民との連帯のために、「イラン革命の世界史的意義」の続編も再録しました。そして巻頭論文は、〈11・22全国反戦総決起〉を頂点とする26年後半戦をどう闘いぬくかを明らかにした革共同政治局の夏季アピールです。



革共同の2026年夏季アピール

11・22全国反戦総決起へ
中国侵略戦争阻止の反戦闘争を爆発させ、連帯し侵略を内乱へ
今こそ反帝・反スタ世界革命の時代切り開こう

今夏反戦反核闘争の歴史的大高揚へ

日本共産党議長=志位講演を批判する
侵略と戦争の「昭和100年」①~⑤
日帝の侵略とアジア人民の闘い 佐々木舜ほか

総論/朝鮮・台湾/中国/沖縄/ヒロシマ・ナガサキ
マルクス主義を武器に革命へ マル学同・中核派
5・24関西女性解放学習会の提起
文献再録 続・イラン革命の世界史的意義
革共同の2026年春季アピール
帝国主義とスターリン主義の世界戦争と革命党の任務

出版案内/最新出版本の紹介

20190201a.jpg『前進』のバックナンバーは、『前進縮刷版』として書籍・紙で第1巻から第21巻まで発行されてきましたが(1978~1981年=14~17巻は未完)、そのうち1巻・2巻・5巻・6巻・9巻は絶版になっています。第1巻(『前進』創刊号~164号 1959~1963年)は、『前進デジタル縮刷版』第1巻としてすでによみがえっていますが(2007年6月刊)、このたび『前進デジタル縮刷版』第2巻の刊行によって、絶版を含む2~7巻について読めるようになりました。
今回(デジタル縮刷版第2巻)では、
■紙で刊行されている『前進縮刷版』の第2巻から第7巻(1964年~1971年の6冊・8年分)をまとめてデジタル化
■付録として本多延嘉同志の貴重な学習講演の音声データ(本多著作選7巻掲載の「レーニン主義党組織論」の元講演)を一枚のDVDに収録しました。

『前進縮刷版』は、各号を一つのPDFデータとし、各号の発行年月日をしおり にしました。各巻ごとに一冊の本のページをめくるように見ることができ、またパソコンの画面で簡単に拡大したり、印刷することができます。紙媒体では文字が小さくて読みにくかったので、紙媒体より大きく改善されました。
また、論文・記事・著者などの検索を速やかにおこなえるように第2~第7巻通しの索引(=目次)のページを作成しました。それを使って、探している論文・記事などが掲載されている号数を特定することができます。

※『前進』デジタル縮刷第2巻は、『前進』紙面の画像データの提供をおこなうものであり、記事のテキスト化はおこなっていません。

本多同志の音声データは、当時の学習会の雰囲気が生き生きと伝わってくる内容となっています。音声データは6つのパートに分かれています。この講演をもとに本多著作選第7巻に掲載された『レーニン主義党組織論』(PDF)、および講演レジュメ(PDFとテキスト)も合わせて付録としました。

定価は3000円+税。

amazonでも購入いただけます。

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『共産主義者』226号

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▼Amazon.co.jpで購入

出版案内

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新書『反帝国主義・反スターリン主義とは何か―中核派の革命理論と時代認識』■内容 刊行によせて/革共同第9回大会第2報告/本多延嘉「レーニン主義の継承か、解体か」「反帝・反スターリン主義とは何か」/革共同09年「綱領草案」/規約/略年表 ■498㌻/1200円

新刊紹介
Amazon.co.jpで購入

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