週刊『前進』の紹介

ホームページへ週刊『前進』月刊『コミューン』季刊『共産主義者』週刊『三里塚』出版物案内販売書店案内連絡先English

戦争と大失業の時代に立ち向かう労働者民衆の週刊政治新聞

革命的共産主義者同盟の機関紙 週刊『前進』

毎週月曜日発行 6ページ315円(本体300円+税)  月1回8ページ420円(本体400円+税)

『前進』 バックナンバー

2010年(2423-2452号)

(2373-2421号)2009年

(2325-2372号)2008年

(2277-2324号)2007年

(2229-2276号)2006年

(2181-2228号)2005年

(2132-2180号,号外【01/06】)2004年

(2084-2131号)2003年

(2036-2083号,号外【01/07】【12/17】)2002年

(1988-2035号)2001年

(1939-1987号)2000年

 
第2453号の目次

自治労徳島大会 「正規の賃下げで非正規賃上げ」  徳永委員長発言に怒り  労組交流センターなど大宣伝活動(8月26日 会場のアスティとくしま前)

1面の画像
(1面)
民主党=菅と小沢を打倒しよう
大恐慌と戦争・大失業攻撃を労働者の国際連帯で迎え撃て
軍事空港粉砕! 10・10三里塚へ
記事を読む  
11・7全国労働者集会へ
闘う3労組と国鉄全国運動が呼びかけ
記事を読む  
自治労徳島大会 「正規の賃下げで非正規賃上げ」
徳永委員長発言に怒り
労組交流センターなど大宣伝活動(8月26日)
 
前進速報版から  
(2面)
国会審議を暴く
「生首をバサッと切る」が公務員制度改革の正体だ
“労働基本権付与”でリストラ
 
連合が原発建設推進に転換
原発輸出の最先兵を担い 反戦反核闘争圧殺を宣言
 
山陽新幹線事故 重層的下請け体制が元凶
全面外注化を強行したJR西に全責任がある
記事を読む  
(3面)
派遣法・非正規職撤廃へ
超低賃金と「首切り自由」で労働力も再生産できぬ現実
労働組合と団結の破壊狙う(湯村宏則)
 
新成長戦略は大失業・戦争の道
非正規雇用拡大と道州制導入
「インフラ輸出」でアジア侵略(島崎光晴)
 
(4面)
国際連帯こそ学生の団結の武器だ  全国学生は全学連大会に結集しようB
民族・国境越え同じ闘い  革共同中央学生組織委員会
 
訪日したドイツ学生の発言  
日誌 2010年 8月17日〜24日
米戦闘部隊がイラク「撤退」/連合、原発推進に踏み切り
 
日程 全学連第71回定期全国大会 記事を読む  
(5面)
戦争切迫で変貌する沖縄基地
米軍基地撤去・安保粉砕を貫き 北朝鮮侵略戦争阻止の闘いを
国鉄・沖縄決戦で菅と小沢を倒せ
 
辺野古新基地 政府が偽りの説明  飛行経路をごまかす  
〈焦点〉 アフガンは敗勢と泥沼化  「オバマ新戦略」が破綻へ 記事を読む  
〈焦点〉 米軍5万と傭兵部隊残留  「イラク撤退」演出のウソ 記事を読む  
(6面)
闘う婦民全国協の新時代へ 第27回総会
国鉄と反戦で組織拡大を  新代表に丹治孝子さん選出(8月21、22日)
 
星野同志への獄中弾圧弾劾
面会拒否・「スミ塗り」許さない  一部証拠の開示かちとる(8月11日)
 
団結ひろば 投稿コーナー  
日程 三里塚裁判、法大裁判 記事を読む  

 

 なお、『前進』最新号は一部の論文と記事しかデータベース化していません。
 論文と記事の内容をよりくわしく知りたい方は、書店にてお買い求め下さるか、「安心メール」で直接ご注文ください。 安心メールへ

  ●『前進』 購読料

 
購読料
+送料:密封
+送料:開封
1カ月
1,470円
525円
262円
6カ月
8,820円
3,150円
1,575円
1 年
16,590円
6,300円
3,150円
 前進社に現金書留で、購読料に[密封]あるいは[開封]のいずれかの送料を添えてお申し込みください。
 全国の書店でもお買い求めできます。 販売している書店 販売書店案内 直販連絡先

TOPへ