改憲闘争  

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2007年以降の記事を分類収録してあります。

過去の記事 2000年--2006年分 
●改憲闘争
 
改憲阻止闘争 革共同の改憲闘争論文
教育改革・教育基本法改悪問題 教科書問題
靖国神社/公式参拝問題 天皇制・天皇制イデオロギーとのたたかい
靖国神社/公式参拝問題  
道州制 沖縄闘争のページへ
連載・今、問い直す侵略と戦争の歴史(2001/04月〜2004/11月連載)

 

 新 規 収 録
 


道州制
2008年
道州制 政財界が2015〜2018年導入を提唱 既成事実化許さず粉砕へ(『前進』2339号3面)
 
改憲阻止闘争
記 事
2008年
不起立闘争 “都教委は解雇処分するな” 根津さん先頭に連日決起(3月24〜28日)
石原都知事の暴走を弾劾 3・24 根津さんら都庁で記者会見(3月24日)
“君が代解雇許さぬ” 250人が終日、都庁前行動(3月10日)
2007年
“検定意見撤回まで闘う” 6・9実行委 文科省抗議で集会(1月28日)
「攻めの改憲闘争を!」 12・7討論集会 反革命クーデター阻止へ “労働組合軸に闘おう”(12月7日)
改憲・靖国・貧困を問う 8・15労働者・市民のつどい “今、戦後革命引き継ぐ時” 青年先頭に560人の熱気(投稿/相川里草)(8月15日)
安倍の靖国参拝阻止を 8・158時半 法大正門前からデモへ(『前進』2306号1面)
 第13回8・15集会へ 〈改憲・靖国・貧困〉を問う(『前進』2305号3面)
6・15日比谷 “9条改憲阻止を” 世代を越えた共同行動(本紙/日高隆)(6月15日)
「つくる会」教科書 扶桑社が撤退 八木一派が藤岡と分裂(『前進』2298号2面)
9条改憲を阻止しよう 6・15共同行動(日比谷野音)へ(『前進』2298号3面)
伊吹文明文部科学大臣殿 高校教科書からの「集団自決」強要記述の抹殺に強く抗議し、撤回を求める 沖縄民権の会(『前進』2298号4面)
“腐りきった安倍政権倒せ” 終日の国会座り込み貫く 教育4法の改悪阻止へ熱気(『前進』2297号2面)
今週 全力で国会へ 屈服する日教組本部打倒を(『前進』2297号2面)
改憲阻止の大闘争へ 労働者は安倍に怒っている(『前進』2297号5面)
道州制導入叫ぶ日本経団連 地方自治制度の解体が狙い 9条改憲と一体の攻撃阻もう(『前進』2297号3面)
教育関連4法改悪案阻止 6月上旬参院決戦へ 日教組本部の屈服許さない 闘って職場の団結守れ(『前進』2296号2面)
“労働者の団結で改憲阻止を” 5・3大阪 青年ら200人が集会・デモ(5月3日)
“労働者の力で改憲とめる” 国会前に怒りの渦 5・9反戦共同が断固決起(5月9日)
“強行採決前提のペテン” 公聴会弾劾に立つ(5月10日)
改憲投票法案 参院採決阻止へ 反戦共同行動委 青年・学生先頭にデモ “こんな世の中ひっくり返せ” 沿道から手を振り声援も(4月27日)
“9条を変えるな” シール投票全国で反響(5月3日)
国会闘争 120人決起 4・27反戦共同(4月27日)
4・24大阪 400人が怒りのデモ “改憲投票法案粉砕” 緊急闘争に立つ(投稿/関西ST)(4月24日)
名古屋公聴会を1150人が包囲 “改憲投票法案を廃案に” 委員を乗せたバス立ち往生(投稿/愛知・城山吠)(4月24日)
4〜5月国会闘争に立とう 9条改憲へ一直線の攻撃 改憲投票法案絶対阻止を(『前進』2292号3面)
改憲投票法案 国会前に“安倍倒せ”の渦 採決阻止へ渾身の連続決起(4月11、12日)
本会議採決に怒り爆発13日(4月13日)
大阪 改憲投票法案公聴会にデモ 4月強行採決許すな 百万署名運動などを先頭に 会場の入口で申し入れ(投稿/関西合同労組・M)(3月28日)
東京 国会前ハンスト 連日決起に共感広がる(『前進』2290号3面)
改憲手続法の成立を阻もう! 4・11行動に参加を(『前進』2290号3面)
4・11改憲阻止行動へ 改憲阻止! 力をあわせて新たな時代を拓こう 憲法と人権の日弁連をめざす会代表 弁護士 高山俊吉(『前進』2289号3面)
〈焦点〉 改憲投票法案与党“修正案” 「政治活動の禁止」復活(『前進』2289号3面)
国会闘争 3・22公聴会強行を弾劾 連続ハンスト座り込みに突入(3月20日)
阻止しよう!改憲投票法 8・15実行委が討論集会開く(3月10日)
闘う弁護士が呼びかけ 4・11に改憲反対行動(『前進』2288号5面)
「国民投票法案」のとんでもない正体 職場討議資料(『前進』2286号4面)
第二東京弁護士会 “どうする憲法9条”投票法案問う集会(2月15日)
「日の丸・君が代」に反撃開始 大阪 130人超える不起立宣言 “できる!”と確かな手応え(投稿/大阪T・K)(『前進』2283号3面)
広島 広教組組合員が決意 根津さんが不起立闘争を訴え(投稿/広島K・A)(2月11日)
国会決戦へ火ぶた 共謀罪などと全面対決(1月25日)
 
論文
2008年
道州制ビジョン懇が中間報告案 「国の民営化」で資本の延命図る道州制導入は改憲クーデターだ(『前進』2335号3面)
新自由主義と司法改革 弁護士のワーキングプア化と裁判員制度導入の攻撃は一体 青年弁護士先頭に断固粉砕を(『前進』2335号5面)
2007年
〈民営化絶対反対〉を貫き道州制=改憲攻撃粉砕へ 職場から革命めざす労働運動を 革共同自治体労働者委員会(『前進』2327号3面)
〈焦点〉 小沢が対テロ新法採決を欠席 派兵推進が民主党の正体(『前進』2327号3面)
〈焦点〉 防衛省疑獄 秋山を参考人招致 大軍拡と政財界貫く腐敗(『前進』2326号3面)
「大日本帝国」復活狙う安倍 日本会議「新憲法大綱案」批判する 自民党草案をも超える中身(5月3日) 遠藤保雄(『前進』2303号4面)
改憲大綱案の背景は何か? 労働者の闘いへの恐怖(『前進』2303号4面)
これが日本会議の正体だ(『前進』2303号4面)
〈焦点〉 7月参院選の最大攻防 「2010年改憲発議」粉砕を(『前進』2303号3面)
教育関連4法改悪案阻止 6月上旬参院決戦へ 日教組本部の屈服許さない 闘って職場の団結守れ(『前進』2296号2面)
〈焦点〉 格差の固定化と労働者の分断 パート労働法改悪許すな(『前進』2296号3面)
“改憲賛成”の本部打倒へ 5・29-30自治労中央委闘争に立とう 現場の怒りで労組つぶし粉砕を〔革共同自治体労働者委員会〕(『前進』2295号4面)
改憲投票法案参院特別委の採決弾劾 戦争と改憲の日本帝国主義打倒へ 教育4法改悪を絶対粉砕しよう(『前進』2294号1面)
改憲投票法案粉砕へ 攻勢的に改憲阻止の闘いに立とう 憲法と人権の日弁連をめざす会 鈴木達夫弁護士にインタビュー 改憲とはまさにクーデター 労働者解放の革命への好機(『前進』2293号7面)
改憲投票法案粉砕を 公務員の反対運動を禁止し 日教組・自治労の壊滅を狙う 4大産別決戦の力で改憲とめよう(『前進』2285号2面)
「労働契約法」絶対粉砕へ 労働組合の抹殺が狙いだ 湯村宏則(『前進』2285号3面)
〈焦点〉 改憲投票法案成立狙う自公民 4大産別先頭に阻止へ(『前進』2284号3面)
農地法で土地収用 市東さんの農地守れ 攻撃の背景は何か(斉田猛)(『前進』2284号4面)
自公が5月3日までの成立狙う 改憲投票法案阻止へ これは労働者への“戒厳令”(『前進』2283号1面)
改憲投票法案 反対運動弾圧が狙い(『前進』2281号3面)
〈焦点〉 地方自治の解体と戦争国家化 「道州制」導入との対決を(『前進』2280号3面)
〈焦点〉 中川“憲法記念日までに成立” 国民投票法案が重大決戦(『前進』2279号2面)
〈焦点〉 安倍“改憲が参院選の争点” 朝鮮侵略戦争との対決へ(『前進』2278号3面)
改憲と大資本攻勢に反撃を(『前進』2278号7面)
 
教育改革・教育基本法改悪問題
記 事
2008年
不起立闘争 “都教委は解雇処分するな” 根津さん先頭に連日決起(3月24〜28日)
石原都知事の暴走を弾劾 3・24 根津さんら都庁で記者会見(3月24日)
根津さん解雇絶対阻止せよ! 3・27〜28都教委闘争へ 根津さんへの解雇攻撃を絶対に粉砕しよう!(『前進』2336号1面)
“君が代解雇許さぬ” 250人が終日、都庁前行動(3月10日)
2007年
改悪教基法の実働化と対決 立たないとクビ!? 全国集会に850人(12月22日)
「君が代」解雇させない 10・5都庁前行動へ(『前進』2312号1面)
「君が代不起立」今こそ 9・16名古屋 根津さんの決意に連帯(9月16日)
10・5国際共同行動 根津さん、河原井さんとともに「日の丸・君が代」不起立を(『前進』2311号2面)
都庁包囲アクション 都教委の暴走とめよう 根津さん“今が全力出すとき”(8月27日)
“不当処分を撤回しろ” 都教委に抗議・申し入れ(8月27日)
教育4法 改悪阻止へ国会前行動 本部の屈服をのりこえ 各地の組合員が決起(6月12、14、15日)
国会前での発言から(6月14日)(『前進』2299号2面)
教育4法 全国で公聴会を弾劾 教育4法改悪案の地方公聴会に対し、各地で弾劾行動が闘われた。(6月11、12日)
八王子 河原井さん根津さん支援に120人 「君が代」解雇させない(6月10日)(投稿/かまたよしこ)(『前進』2299号6面)
教育4法改悪案 参院採決阻止を 職場から免許更新制に反撃し日教組を闘う組合に変えよう  日教組本部を打倒し免許更新制度と闘う    <投稿>広島・教育労働者 脇田 望(『前進』2295号2面)
東京卒業式被処分者 処分撤回へ審査請求 根津さんは連日“停職出勤”(4月27日)
不起立闘争に確信 都教委包囲ネットが集会 5〜6月国会闘争の方針(4月22日)
学力テスト 全国各地で反撃の闘い 非協力・抵抗闘争を(『前進』2292号3面)
〈焦点〉 安倍が教育4法の改悪を指示 愛国心と日教組解体狙う(『前進』2287号3面)
「日の丸・君が代」に反撃開始 大阪 130人超える不起立宣言 “できる!”と確かな手応え(投稿/大阪T・K)(『前進』2283号3面)
広島 広教組組合員が決意 根津さんが不起立闘争を訴え(投稿/広島K・A)(2月11日)
都教委包囲ネット集会 改悪教基法と対決 “卒・入学式闘争に立とう”(2月3日)
 
論 文
教育関連4法改悪案阻止 6月上旬参院決戦へ 日教組本部の屈服許さない 闘って職場の団結守れ(『前進』2296号2面)
教育4法改悪−狙いは日教組解体と戦争 衆院採決阻止に立とう 文科省が資料を提出 日教組を名指しで攻撃 「国旗・国歌」指導しなければ「是正要求」し「排除」を狙う(『前進』2294号2面)
改悪教基法に不起立で反撃を 広島の教育労働者は闘う 現場の力で日教組再生へ(『前進』2284号3面)
教育改悪3法案 成立阻止へ 改悪教基法の実体化と対決  「教育再生会議」報告に反撃を(『前進』2281号3面)
 
 
教科書問題
 記 事
2007年
〈焦点〉 沖縄戦裁判で大江氏側が勝訴 検定意見撤回闘争の地平(『前進』2338号3面)
沖縄戦「集団自決」 「日本軍が強制」の表現認めず 文科省の居直り許すな 検定意見撤回へ闘い強化を(『前進』2326号5面)
沖縄戦教科書記述 検定撤回へ集会 居直る文科省に怒り(12月3日)
沖縄戦「集団自決」強制記述の削除 文科省は「検定意見」撤回せよ(『前進』2320号4面)
教科書検定 沖縄行動団が中央要請行動 島ぐるみの反乱が福田政権揺るがす(10月15、16日)
“撤回は譲れぬ要求” 県民大会実行委 200人が東京行動(10月15、16日)
10・15東京 “真実伝えよ” 総決起集会に700人(10月15日)
文科省は検定意見撤回せよ 10・15〜16 沖縄行動団とともに闘おう(『前進』2314号1面)
史実歪曲の教科書は許さぬ 県民大会に12万人 全沖縄が怒りの総決起(9月29日)
検定撤回へ怒りの渦 闘いの先頭に労働者(『前進』2314号5面)
9・29沖縄県民大会へ 史実歪曲に10万人の怒りを(『前進』2310号6面)
沖縄戦「集団自決」 “教科書検定撤回を” 労組など17団体 文科省抗議(投稿/西里通利)(8月30日)
9・29沖縄 10万人県民大会の成功へ 教科書検定意見を撤回させよう 沖縄-本土労働者の怒りで戦争準備狙う安倍打倒を 革共同沖縄県委員会(『前進』2309号6面)
「つくる会」教科書 扶桑社が撤退 八木一派が藤岡と分裂(『前進』2298号2面)
伊吹文明文部科学大臣殿 高校教科書からの「集団自決」強要記述の抹殺に強く抗議し、撤回を求める 沖縄民権の会(『前進』2298号4面)
〈焦点〉 沖縄「集団自決」軍の強制抹消 許せぬ日本史教科書検定(『前進』2290号3面)
 
論 文
 
 
靖国神社/公式参拝問題
2007年
8・15 靖国神社にデモで肉薄 “戦争の道許さない” 日韓の労働者が連帯(8月15日)
改憲・靖国・貧困を問う 8・15労働者・市民のつどい “今、戦後革命引き継ぐ時” 青年先頭に560人の熱気(投稿/相川里草)(8月15日)
安倍の靖国参拝阻止を 8・158時半 法大正門前からデモへ(『前進』2306号1面)
第13回8・15集会へ 〈改憲・靖国・貧困〉を問う(『前進』2305号3面)
 
 
天皇制イデオロギーとのたたかい
2007年
「大日本帝国」復活狙う安倍 日本会議「新憲法大綱案」批判する 自民党草案をも超える中身(5月3日) 遠藤保雄(『前進』2303号4面)
改憲大綱案の背景は何か? 労働者の闘いへの恐怖(『前進』2303号4面)
これが日本会議の正体だ(『前進』2303号4面)