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国鉄決戦へのアピール
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『前進』ホームページの国鉄決戦特集
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《特集14》 2005〜06年1047名闘争勝利・国労の再生へ |
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| ▽国労5・27臨大闘争弾圧裁判闘争 | ▽国鉄決戦 |
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国鉄決戦特集バックナンバー
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| 《特集1》 | 2000年7・1の闘いが切り開いた地平 |
| 《特集2》 | 7・1の地平をうち固め、8・26国労臨大続開を阻止しよう |
| 《特集3》 | 7・1−8・26国労臨大決戦に勝利した! 一票投票絶対反対、裏切り執行部打倒へ |
| 《特集4》 | 10・28−29国労大会決戦に勝利しよう!四党合意粉砕・新執行部樹立へ |
| 《特集5》 | 10・28−29国労大会で「四党合意」を粉砕 |
| 《特集6》 | 2001年1・27国労続開大会決戦に勝利しよう! 「四党合意」撤回・現執行部総退陣へ |
| 《写真特集7》 | 1・27国労続開大会 闘争団切り捨ての「四党合意」強行採決弾劾! |
| 《特集8》 | 機動隊導入徹底弾劾・「四党合意」撤回 高嶋・寺内執行部を打倒し闘う国労の再生へ |
| 《速報》 | 8・22 四党合意反対! 1047名闘争の勝利をめざす労働者集会 中野洋・動労千葉委員長の基調報告を収録 報告へ |
| 《特集9》 | 10月定期全国大会の勝利的地平を押し広げ、「四党合意」粉砕へ攻勢を貫こう |
| 《特集10》 | 5・27臨大を絶対許すな 裏切り執行部うち倒せ |
| 《特集11》 | 11月定期大会を国労再生の大決戦に |
| 《特集12》 | 2003年国労決戦に勝利しよう |
| 《特集13》 |
2004年国労の革命的再生をかちとろう |
| 《特集14》 | 2005〜06年1047名闘争勝利・国労の再生へ(本ページ上で更新中) |
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2008年
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2007年
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| “職場闘争貫くために決起” 国労5・27臨大闘争弾圧裁判 富田被告 尼崎事故弾劾の闘い語る(12月26日) |
| 職場闘争圧殺の本部に怒り 国労5・27弾圧裁判 被告がJRの安全破壊暴く(12月5日) |
| 国労5・27臨大弾圧 許さない会12・9集会へ 国鉄闘争勝利の路線確立を 弾圧粉砕し国労再生かちとろう(『前進』2322号2面) |
| 国労5・27弾圧裁判 “団結破壊と闘いぬく” 国労本部弾劾し被告が表明(7月25日) |
| 第77回公判 5・27臨大弾圧裁判 被告人質問は山場に JRとの闘いつぶさに語る(6月18日) |
| 第76回公判 国労5・27弾圧裁判 被告人質問始まる “国労綱領が私の原点” 橘被告が陳述(5月30日) |
| 最大の山場迎えた5・27裁判 公判はいよいよ被告人質問に 今こそ無罪をかちとる正念場 国労再生の突破口ひらく闘いへ(『前進』2295号2面) |
| 第71回公判 “本部の不当性は明白” 闘争団員が怒りの証言(2月14日) |
| 国労5・27裁判 「真剣な説得が目的」 国労共闘代表らが証言(1月31日) |
| 第69回公判 ”国労史に汚点残す弾圧” 酒井鉄建公団訴訟原告団長が重要な証言(1月10日) |
| 労働者階級とともに団結して 07年新年の闘うメッセージ 安倍超反動・戦争内閣の打倒が最大の課題 国労5・27臨大闘争弾圧事件弁護団副団長 葉山岳夫さん(『前進』2277号4面) |
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2006年
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| 第68回公判 国労5・27臨大闘争弾圧公判 “国労の伝統を汚した大会” 高橋元委員長が重要証言(12月20日) |
| 無罪獲得・国労再生へ 12・10 東京国労5・27臨大闘争弾圧 「許さない会」が全国集会 “新たな国鉄決戦に立つ”(12月10日) |
| 「許さない会」 12・10集会に結集を国労再生-無罪獲得へ(『前進』2274号2面) |
| 第67回公判 ”統制処分許せぬ” 篠崎新橋支部前委員長が証言(11月29日) |
| JRに身を売った国労本部を5・27弾圧粉砕を軸に打ち倒せ 12・10「許さない会」集会に結集しよう(『前進』2273号2面) |
| 第66回公判 “除名を念頭に査問手続き” 高嶋元国労委員長が本音を吐露(『前進』2272号2面) |
| 第65回公判 しらを切る笹原証人追及 “警備要請はしていない”と見えすいたうそ 次回は高嶋元国労委員長の尋問に(10月18日) |
| 政治解決路線と決別し解雇撤回の原点堅持を 駅業務委託化との対決へ 革共同国鉄委員会(『前進』2266号2面) |
| 第64回公判 責任逃れの酒田国労前委員長を追及 “闘争団は妨害勢力”に怒り(9月27日) |
| 5・27裁判 酒田国労前委員長がついに法廷に 9・27傍聴闘争に結集を 国労の再生かけた重大攻防(9月15日) |
| 国労5・27裁判 公安と結託した弾圧の張本人 酒田(国労前委員長)が次回法廷に(『前進』2263号2面) |
| 第63回公判 酒田前国労委員長が次回証人に 検事の異議封じ喚問を決定 国労再生へ重大局面開く(9月6日) |
| 第62回公判 無罪獲得へ弁護側立証 “本件は正当な組合活動” 弁護団が重厚な冒頭陳述(8月22日) |
| 第61回公判 次回から弁護側立証に 「被害者」証人を最後まで追及 検察側を破産に追い込む(7月26日) |
| 無罪獲得・国鉄闘争勝利へ 弁護側立証を迎える5・27裁判 「政治解決」路線うち砕き労働運動の再生開く闘い(『前進』2257号2面) |
| 『奴隷の道を拒否せよ!』 盛大に出版祝う 弁護士立証へ思い一つに(7月12日) |
| 第59回公判 推測だけの目撃証言 事実示され証人が自認(6月21日) |
| 第58回公判 黒執証言の矛盾つく 「ひざげり」の場所も変転(5月31日) |
| 第56、57回公判 証人が前言を撤回 検事の「共謀」立証は破産 被告の無罪明白に(5月10日) |
『奴隷の道を拒否せよ! 5・27事件と国鉄闘争』発刊 「許さない会」発起人らが50回超える公判を集大成(『前進』2245号2面)
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| 国労5・27裁判の地平 組合員を警察に差し出した暴挙 この大罪は「リセット」できない 8被告の無罪と国鉄闘争勝利を(『前進』2245号2面) |
| 第55回公判 地本に促され検察側証人に 黒執証人が認める(3月29日) |
| 第54回公判 被害届出せと重ねて説得 吉田書記長が弾圧主導(3月15日) |
| 第53回公判 “議題も知らず会場警備” 検察証人が自認(2月22日) |
| 第52回公判 “暴行受けた認識ない” 久保田・検察側証人が自認 被害証言が完全崩壊(2月1日) |
| 第50回、第51回公判 羽越線事故への言及禁ずる裁判長に怒り 被告が意見陳述貫く(12月21日、1月11日) |
| 闘う新年のメッセージ 国民投票法案粉砕し闘って活路を開こう 国労5・27臨大弾圧事件弁護団副団長 葉山岳夫さん(『前進』2229号12面) |
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2005年
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| 無罪獲得・国労再生へ 国労5・27臨大闘争弾圧許すな 全国集会で決意新た(2005年12月11日) |
| 第49回公判 5・27国労弾圧裁判 地本あげ検察側証人を激励 “場所は社民党の塩尻事務所” 反対尋問で重大事実(12月13日) |
| 許さない会 広げよう 全国集会 不屈に闘う被告に感動(12月11日) |
| 国労弾圧粉砕12・11集会へ 組合員売った本部打倒しよう(『前進』2225号2面) |
| 第48回公判 統制処分居直る証人 尋問制限を封じ徹底追及(11月8日) |
| 第47回公判 “警察官と何度も現場に” 浅川証人が明言(10月19日) |
| 第46回公判 浅川証言、事実に合わず 追及され破綻点が広がる(9月28日) |
| 第45回公判 目撃証言の虚構暴く 「共謀」のねつ造は大破産(9月7日) |
| 第44回公判 暴行場面は見えたのか ビデオを示し証人を追及(8月23日) |
| 第43回公判 “吉田書記長に言われ被害届” 浅川証人が真相白状(7月13日) |
| 第42回公判 動揺する証人を追及 “厳しい処罰望みません” 過去の供述つきつけ(6月22日) |
| 第41回公判 “事故への回答は国労再生” 被告が冒頭に意見(6月1日) |
| 第40回公判 “団結権保障を侵す起訴” 弁護団が意見陳述(5月11日) |
| 第39回公判 8被告が意見陳述 活動の正当性明白に 検事の妨害を猛然と一蹴(4月20日) |
| 第38回公判 “痛みはどこに行ったのか” 供述の変遷を突き追及(3月29日) |
| 第37回公判 刑事と2回も密会 平山証人に証拠つきつけ(3月16日) |
| 第36回公判 駅前ホテルで刑事と密会 チャレンジ平山証人が白状(2月23日) |
| 第35回公判 暴行シーンは存在せず “厳罰”求め居直るチャレンジ(2月8日) |
| 第34回公判 もみあいの発端は江田の突進 事実つきつけ偽証暴く(2005年1月13日) |
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2004年
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| 許さない会が全国集会 8被告の無罪獲得へ 400人が国労再生を誓う(2004年12月19日) |
| 第33回公判 検事に迎合し暴行ねつ造 江田証人の偽証暴く(2004年12月21日) |
| 世界の労働者階級と被抑圧民族が団結しブッシュと小泉を打ち倒そう 闘う新年のメッセージ 侵略政策強行する小泉政権の打倒を 国労5・27臨大弾圧事件弁護団副団長 葉山岳夫さん(『前進』2181号10面) |
| 12・19全国集会に大結集し国鉄闘争勝利の道開こう 5・27弾圧裁判で無罪獲得へ(『前進』2179号3面) |
| 国労5・27臨大闘争弾圧を許すな! 12・19全国集会に総結集を(『前進』2178号3面) |
| 第32回公判 「酒田、鈴木の勧めで被害届」 革同・江田証人が認める(2004年11月29日) |
| 第31回公判 被告団が革同を追及 国労破壊の裏切り暴く(2004年11月8日) |
| 第30回公判 弾圧加担を居直る革同 “厳重な処罰求める” 江田証言に激しい怒り(2004年10月19日) |
| 福岡 国労弾圧粉砕へ 不当逮捕2年を迎え集会 投稿 九州I・S(2004年10月3日) |
| 第29回公判 「暴行」の立証は大破産 弁護側、池田証言つき崩す(2004年9月27日) |
| 第28回公判 証人出廷も吉田書記長の指示 池田証人 弾圧謀議の内幕を白状(2004年9月6日) |
| 第27回公判 “吉田書記長の指示で被害届” 池田証人、重大事実認める(2004年8月5日) |
| 第26回公判 “与党に従い臨大を開催” チャレンジ池田証人が白状(2004年7月21日) |
| 第25回公判 チャレンジに怒りの追及 4党合意の破産を居直る 池田証人(2004年6月29日) |
| 5・27臨大闘争弾圧を粉砕し国労酒田体制を打ち倒そう 暴かれた本部派と警察の結託(『前進』2155号2面) |
| 第24回公判 公安刑事と2回の密談 偽証暴かれ石井証人が白状(2004年6月9日) |
| 第23回公判 “酒田委員長と公安刑事から被害届出せと言われた” 石井証人が重大事実認める(2004年5月18日) |
| 松崎被告招き熱気 東京西部で許さない会結成(2004年4月29日) |
| 第22回公判 演壇から闘争団員を突き落とす 革同の暴力行為を追及(2004年4月27日) |
| 警察に組合員売り渡した酒田執行部を打倒しよう 弾圧粉砕が国労再生の道(『前進』2146号2面) |
| 無罪獲得へ団結固め 福岡で許さない会集会 投稿 九州・弘田徹(2004年4月4日) |
| 弾圧加担居直る国労本部 「指示51号」を撤回せよ(『前進』2145号3面) |
| 国労5・27臨大闘争弾圧被告招き 岡山で春闘集会 3・20総結集を宣言 投稿A(2004年3月14日) |
| 第21回公判 弁護団、重厚な冒頭陳述 検察立証の破産突き攻勢へ(2004年3月16日) |
| 国労弾圧 “無罪獲得まで闘う” 被告の地元・北九州で集会(2004年2月29日) |
| 第20回公判 石井証人の暴言に怒り “闘争団が大会妨害” 警官導入居直る革同(2004年2月24日) |
| 被告迎え長崎で集会 許さない会を砦に無罪を(2月15日) |
| 国労弾圧 8被告を迎え全国集会 無罪かちとり国労再生へ 「コクロウ・エイト」に熱い拍手(2004年2月10日) |
| 第19回公判 検察立証は破産した 「中核派が演壇占拠」で墓穴(2004年2月10日) |
| 第18回公判 無罪獲得へ確信固く “国労再建が私の使命” 被告の陳述が法廷圧する(2004年1月23日) |
| 国労弾圧 被告が堂々と職場復帰 JRの処分策動を封じる(2003年12月24日) |
| 第17回公判 本部派が被告らを殴打 映ってるのは説得活動 ビデオの再生で鮮明に(2003年12月16日) |
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2003年
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| 第16回公判 暴行したのは本部派だった 押収ビデオ撮影者が証言 殴打された被告の姿くっきり 8人を年内に奪還しよう(2003年12月2日) |
| 第15回公判 8被告の年内奪還を 11・21公判 酒田委員長が携帯で弾圧要請 “逮捕できないですかね” ビデオに通話の声 鈴木尋問で決定的事実(2003年11月21日) |
| 第14回公判 直ちに8被告の保釈を 酒田委員長の指示で鈴木法対部長が複写したビデオが警察へ 地本幹部と権力の結託明白に 10・27第14回公判で鈴木証人を追及(2003年10月27日) |
| 長期勾留弾劾し集会 広島・岡山で「許さない会」(2003年10月18日) |
| 10・2大阪 “弾圧許すな”700人の熱気 国労被告家族が不屈の決意【5・27臨大弾圧国労家族の会・東理恵さんから投稿】(2003年10月2日) |
| “8名を取り戻そう” 許さない会・九州が集会(2003年10月5日) |
| 山陰で許さない会結成 投稿 山陰・労働者B(2003年10月5日) |
| 第13回公判 弾圧企てた鈴木法対部長を追及 検事に対し「厳重な処罰を」と供述していた証人に怒り(2003年10月6日) |
| 被告の早期奪還を決意 逮捕1カ年を弾劾し集会(2003年10月6日) |
| “向山被告の荷物を見た”という貞山証言は偽証だ 国労弾圧8被告の即時保釈を(『前進』2121号2面) |
| 第12回公判 検察、証言を中途で放棄 次回は鈴木証人の尋問に(2003年9月17日) |
| 国労弾圧裁判 8被告を取り戻そう 逮捕1カ年を前に運動強化を(『前進』2118号2面) |
| 第11回公判 “鈴木証人をまず調べよ” ビデオに関する公安刑事の違法な証言に弁護団が異議(2003年8月27日) |
| アメリカから国鉄闘争支援 サンフランシスコ労働者評議会が決議(『前進』2116号3面) |
| 国労弾圧裁判 鈴木証人採用を決定 東被告の勾留停止かちとる(『前進』2114号2面) |
| 第10回公判 鈴木法対部長の証人採用を迫る “ビデオ撮影者を法廷に” 検事の真相隠しを徹底追及(2003年7月18日) |
| 8被告の即時釈放を 「罪証隠滅」などありえぬ(『前進』2112号2面) |
| 国労弾圧打ち砕き国鉄闘争勝利へ 治安弾圧と対決し国労再生を 警視庁公安の手先と化した国労本部指導部を打倒せよ(『前進』2111号3面) |
| 青柳裁判長は保釈を認めよ 9カ月もの勾留は違法・不当(『前進』2111号3面) |
| 5・27臨大闘争弾圧 8被告の保釈かちとろう(『前進』2110号2面) |
| 第9回公判 前言翻す刑事の証言 “罪名は後から書いた” ビデオ領置の手続きは違法(2003年7月2日) |
| 長期勾留は人権侵害 被告が日弁連に申し立て(2003年7月2日) |
| 早期保釈を訴え新橋駅前で署名活動(2003年7月2日) |
| 勝利の夜明けを確信 許さない会・広島を結成(投稿・許さない会会員B)(2003年6月28日) |
| 第8回公判 ビデオを警察に渡す 国労弾圧公判弁護団が追及 臨時大会の直後に 酒田委員長が弾圧要請(2003年6月17日) |
| 第7回公判 “国労東京地本酒田委員長と荒川署でビデオ見た” 公安刑事が決定的証言 法廷に激しい怒りと衝撃 警察労働運動の正体あらわ(2003年6月4日) |
| 警察労働運動が暴かれた 国労5・27臨大闘争弾圧の真相 「事件」は東京地本幹部と警視庁が周到に準備しデッチあげたものだ(『前進』2105号2面、東山整一) |
| 4千人賛同人の達成へ 「許さない会」が全国集会 第7回公判後(2003年6月4日) |
| 国労5・27臨大闘争弾圧粉砕 6・4全国集会に総結集を デッチあげ打ち砕く重大局面 各地に「許さない会」つくろう(『前進』2104号3面) |
| 第6回公判 検察側の矛盾が露呈 「共謀成立の時期」で破産 弁護団の求釈明が虚構暴く(2003年5月16日) |
| 国労弾圧粉砕・国鉄闘争勝利へ 5・27臨大1周年に際し訴える 「許さない会」運動を拡大し8被告の保釈・無罪勝利を(『前進』2102号2面) |
| 福岡 許さない会を結成 松崎さん、羽廣さん支える陣形(2003年5月11日) |
| 第5回公判 “団結活動は処罰できぬ” 弾圧手引者隠す検事を追及(2003年4月21日) |
| 関西 “仲間・お父さんを返せ” 国労弾圧を許さない集会開く 佐藤さんと大和田さん 「団結権」訴え講演(2003年4月4日) |
| 4・21公判に大結集を 検事のデッチあげ粉砕へ(『前進』2098号2面) |
| 第4回公判 “暴行の事実なし” 国労解体攻撃を断罪 弁護団が意見陳述(2003年3月17日) |
| 許さない会拡大へ 公判報告集会で決意固め(2003年3月17日) |
| 第3回公判 団結権否定の弾圧に怒り “被告人は全員無罪” 大法廷に弁護団の声響く(2003年3月3日) |
| 3・17大法廷埋める結集へ(『前進』2092号2面) |
| 第2回公判 “真実対置し無罪かちとる” 7人の陳述 法廷圧す 地裁揺るがす座り込みとデモ(2003年2月13日) |
| 初公判 被告が堂々と意見陳述 労働運動再生へ闘いの火ぶた 2・13第2回公判に大結集を(2003年2月3日) |
| “政治弾圧の追認許さず” 公判闘争報告集会 無罪戦取へ大きな確信(2003年2月3日) |
| “大法廷使用せよ” 許さない会が申し入れ(2003年1月15、24日) |
| 2月3日初公判へ(下) 国労弾圧粉砕の大運動を 03春闘の軸心に反弾圧を据え資本攻勢うち破る拠点築こう(『前進』2087号2面) |
| 2月3日初公判へ〈中〉 国労弾圧粉砕の大運動を 組合委員売り渡した国労本部を打ち倒し闘う団結とり戻そう(『前進』2086号2面) |
| 2月3日初公判へ〈上〉 8人の仲間を守ろう 国労弾圧粉砕の大運動を (『前進』2085号2面) |
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2002年
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| 国労弾圧粉砕の大運動へ 「許さない会」が正式発足(2002年12月19日) |
| 2月3日に初公判決定 国労弾圧粉砕の大裁判に(『前進』2083号2面) |
| 国労2次弾圧 2組合員起訴を弾劾する 完黙・非転向の闘いに連帯を(2002年11月19日) |
| 国労5・27臨大弾圧粉砕へ 8人の即時釈放を 権力の介入に怒り拡がる 獄中の仲間、完黙で闘う 全力で守り支えぬこう(『前進』2078号3面) |
| 国鉄労働運動の不屈の前進で6人起訴攻撃を粉砕しよう(『前進』2077号1面) |
| 国労弾圧に怒りの大反撃を (『前進』2077号1面) |
| 組合員売り渡し許さぬ 国労本部を徹底追及 居直る高嶋委員長らに怒り2002年(2002年10月29日) |
| 闘争団員、元気に出廷 勾留理由開示公判 弾圧許さぬ闘志満ち(『前進』2076号2面) |
| 組合員の売り渡し許すな 国労大会 極反動本部の打倒へ(『前進』2076号2面) |
| 10・7弾圧 国労の仲間を取り戻せ 全国で怒りの反撃広がる ”国鉄闘争破壊うち破れ”(『前進』2075号1面) |
| 闘争団・国労組合員ら8人のデッチあげ逮捕を弾劾する 権力に仲間売り渡した国労本部・東京地本許すな(2002年10月7日) |