世界の動き  

ホームページへ週刊『前進』月刊『コミューン』季刊『共産主義者』週刊『三里塚』出版物案内販売書店案内連絡先English

 

●世界の動き
 
世界の動き 世界の労働運動
アメリカ 日米関係
ロシア アジア全域
朝鮮 中国
台湾  
パレスチナ イラクイランパキスタン
EU
2004年4月現在15 か国が加盟( ベルギー、デンマーク、ドイツ、ギリシャ、スペイン、フランス、アイルランド、イタリア、ルクセンブルグ、オランダ、オーストリア、ポルトガル、フィンランド、スウェーデン、イギリス)
フランスイギリスオーストリア
ユーゴスラビア  
世界経済   日本経済
 

 

 新規収録
〈焦点〉 食糧暴動・賃上げストが激発 食糧価格の高騰への怒り(『前進』2341号3面)
帝国主義強盗会議粉砕へ サミットのテーマを斬る @ アフリカ資源争奪戦 石油とレアメタル狙う 「構造調整」で再植民地化(『前進』2341号4面)
 

激動の世界

世界の動き
2008年
 〈焦点〉 食糧暴動・賃上げストが激発 食糧価格の高騰への怒り(『前進』2341号3面)
賃上げストと食糧暴動 全世界で労働者の闘い爆発(『前進』2340号1面)
イギリスからの報告 石油奪う流血やめろ 5万人がイラク反戦デモ(『前進』2339号5面)
“住宅は権利、絶対動かない” アメリカで住宅闘争(『前進』2339号1面)
世界の労働運動 ドイツ 鉄道労働者が長期スト 公共サービス労組が合流(『前進』2338号3面)
〈焦点〉 中国人民の総反乱の突破口 チベット暴動と胡錦濤体制の危機(『前進』2337号3面)
米経済が金融恐慌に突入 信用収縮で大手証券破綻 ドル暴落も始まった! 最末期帝国主義打倒へ 島崎光晴(『前進』2337号5面)
イラク反戦 全世界で一斉デモ 労組の隊列が闘いを牽引(3月15日〜19日)
〈焦点〉 米帝の敗勢・敗北さらに深刻 イラク侵略戦争めぐる最近の情勢(『前進』2335号3面)
ILWUが労働協約更改闘争 資本の体内からの反乱へ イラク反戦 「メーデー全港湾封鎖」を決議(村上和幸)(『前進』2334号2面)
〈焦点〉 危機の米帝・イスラエルの暴虐 ガザ侵攻と大虐殺許すな(『前進』2334号3面)
〈焦点〉 コソボの一方的独立と争闘戦 「火薬庫」に火付けた米欧(『前進』2334号3面)
〈焦点〉 イラク3分割支配狙う米帝 スンニ派「評議会」が“両刃の剣”に(『前進』2332号3面)
〈焦点〉 サブプライム危機にも「無策」 G7で米日欧の分裂露呈(『前進』2331号3面)
〈焦点〉 アフガニスタンが重大情勢へ タリバン攻勢と米欧亀裂(『前進』2331号3面)
「地球温暖化対策」を口実に 原発大増設に走る米日欧 末期帝国主義打倒が核心だ(益子孝史)<(『前進』2331号4面)
世界大恐慌へ歯止めは外れた 08春闘と3・16大デモで迎え撃て 島崎光晴(『前進』2330号4面)
ブッシュ一般教書を批判する サブプライム危機に策なし イランへの露骨な戦争重圧(1月28日)
米帝がイランに戦争挑発 ホルムズ海峡で連続的威嚇 ブッシュ中東歴訪で包囲網狙う(『前進』2327号5面)
2007年
〈焦点〉 ブット暗殺とパキスタン情勢 特殊部隊の派兵狙う米帝(『前進』2326号3面)
フランス 交通スト10日間貫く サルコジと労働者が激突(『前進』2322号3面)
世界金融恐慌と革命情勢 底知れぬ住宅バブル崩壊 大不況とドル暴落が切迫(『前進』2322号5面)
危機深めるパキスタン イランへの侵略戦争拡大狙い ムシャラフ体制維持図る米帝(『前進』2322号5面)
〈焦点〉 ドル大暴落と金融恐慌の切迫 革命で帝国主義倒す時だ(『前進』2320号3面)
日韓労働者の国際連帯をさらに強化し階級的労働運動の発展を ソウル 非正規職撤廃へ全国労働者大会 集会禁止うち破り実力デモ(11月10、11日)
労働者の団結で世界を変えよう 11・10〜11ソウル 動労千葉が民主労総と大合流 封鎖突き破り大会を実現(11月10、11日)
「非正規職撤廃」へ闘う 女性労働者と鉄の連帯(11月10、12日)
「来年こそ1万を」 ソウル本部との固い誓い(11月11日)
“敵よりも1日長く” 非正規職労働者集会 田中委員長が訴え(11月11日)
切迫する世界金融恐慌 サブプライム破綻が引き金 労働者は革命で未来開こう 貧困層を襲う帝国主義倒せ(『前進』2318号5面)
〈焦点〉 ブッシュ演説で米軍一部削減 占領維持と戦争拡大狙う(『前進』2312号3面)
信用収縮継続と実体経済への波及 世界金融危機 さらに深刻化 低所得層の住宅差し押さえ〈食〉も〈住〉も奪う資本主義 島崎光晴(『前進』2311号5面)
給油の85%はイラク戦争用 「対テロ特措法」延長阻止へ イラク侵略戦争の敗北・敗勢 米軍 11月集会1万人結集の力で国際連帯―世界革命開こう(『前進』2311号4面)
軍の募兵官を追放 50校の高校で ロサンゼルスの教組(村上和幸)(『前進』2309号7面)
売り場レジ止めスト 韓国・非正規職労働者の闘い(8月15日)
詩 人は花より美しいか(『前進』2308号4面)
〈焦点〉 米住宅融資焦げ付きと株急落 ドル暴落・大恐慌の現実性(『前進』2306号3面)
イラク戦争 米帝の深まる敗勢 増派「新戦略」はすでに破綻中東危機で争闘戦も激化へ(『前進』2305号5面)
〈焦点〉 パキスタン軍が神学生を鎮圧 アフガン侵略に怒り新た(『前進』2304号3面)
〈焦点〉 日帝を埒外にヒルが電撃訪朝 米帝の危機と「米朝対話」(『前進』2301号3面)
〈焦点〉 WTO・G4閣僚会合が決裂 ブロック化の動きを加速(『前進』2301号3面)
〈焦点〉 「温暖化対策」でギリギリ妥協 争闘戦激化するサミット(『前進』2299号3面)
激動の世界 ロシアと米欧の対立激化 (下) 新協定 協議に入れず デモ規制めぐり非難の応酬(藤沢明彦)(『前進』2298号5面)
軍需物資の輸送を阻止 アメリカ・オークランド港で(5月19日)
米とイランが公式協議 米帝のイラク「新戦略」破産(5月28日)
激動の世界 ロシアと米欧の対立激化(上) 米が東欧にMD配備計画 ロシアが軍事的対抗を宣言(藤沢明彦)(『前進』2297号7面)
〈焦点〉 今や日帝は最大の米軍支援国 イラク特措法延長阻止を(『前進』2295号3面)
〈焦点〉 安倍「中東5カ国歴訪」の意味 日帝の中東侵略の新段階(『前進』2294号3面)
〈焦点〉 仏大統領選でサルコジが勝利 階級闘争は内乱的激突へ(5月6日)
AP通信が世界に3・18日比谷を配信(3月18日)
イラク反戦4周年闘争 全世界で反戦デモ ワシントン 寒波つき5万人結集(『前進』2288号3面)
1・27米反戦デモの新局面 “労働者には国を止める力がある” 「11月の連帯」が切り開く(1月27日)
〈焦点〉 大軍拡へと向かう米予算教書 イラクで虐殺・掃討作戦(『前進』2282号3面)
沖縄・韓国にステルス機 対北朝鮮の戦争態勢強める米帝(『前進』2282号5面)
 
2006年
外国人労働者との連帯を 研修・実習制度で極限的に搾取・収奪強める日帝資本(『前進』2275号5面、野田利一)
激動の世界 台湾が政治的激動情勢へ 腐敗政権に怒り 陳水扁打倒で9万人決起(河北恵一)(9月9日)
激動の世界 イラン制裁策動許すな 米帝はイランに圧力強め戦争の発動を狙っている(『前進』2261号8面、秋原義明)
〈焦点〉 世界危機促進したG8サミット 中東問題で米欧間に亀裂(『前進』2256号3面)
イラン核問題 6ヵ国提案で屈服迫る 米帝は核先制攻撃も狙う 米欧対立につけ込むイラン(『前進』2254号6面、秋原義明)
〈焦点〉 「テポドン2」口実に臨戦態勢 先制攻撃をも狙う米日帝(『前進』2253号2面)
上海協力機構首脳会議 米帝の世界戦略に対抗 イラン大統領を招いて牽制 中ロが戦争危機を促進(『前進』2252号6面)
世界で反戦デモ 全米数十万 英では10万(『前進』2240号5面)
爆発するムスリム人民の怒り ムハンマド侮辱した漫画 侵略と民族抑圧の攻撃(『前進』2235号5面、藤沢明彦)
中国全土で農民騒乱が激発 命をかけて官僚の腐敗に抗議 「成長」の陰で進む体制的危機(『前進』2231号6面)
 
世界の労働運動
世界の労働運動
2008年
世界の労働運動 ドイツ 鉄道労働者が長期スト 公共サービス労組が合流(『前進』2338号3面)
ILWUが労働協約更改闘争 資本の体内からの反乱へ イラク反戦 「メーデー全港湾封鎖」を決議(村上和幸)(『前進』2334号2面)
 
2007年
フランス 交通スト10日間貫く サルコジと労働者が激突(『前進』2322号3面)
軍需物資の輸送を阻止 アメリカ・オークランド港で(5月19日)
1・27米反戦デモの新局面 “労働者には国を止める力がある” 「11月の連帯」が切り開く(1月27日)
 
2006年
イギリス 地方公務員150万人がスト 80年ぶりの規模に 年金制度改悪に怒り(『前進』2243号3面、藤沢明彦)
ドイツ 地方公務員が2ヵ月スト 病院医師、金属労働者も(『前進』2241号6面、藤沢明彦)
フランス 新規雇用契約の撤回求め 労学150万人が大デモ(『前進』2240号4面、藤沢明彦)
韓国 非正規職法と闘う民主労総 代議員大会 議論噴出し継続 公務員労組 「特別法」を拒否(『前進』2235号3面、室田順子)
 

 

「世界の労働運動」欄設置以前の論文と記事
アメリカから国鉄闘争支援 サンフランシスコ労働者評議会が決議(『前進』2116号3面)
ILWU不屈の歴史 反共国家の弾圧はね返し組合の団結で戦闘性堅持(『前進』2116号3面、湯村宏則)
労働者の団結で帝国主義打倒を 戦争・資本攻勢と闘う世界の労働運動 (『前進』2113号1面) 
フランスでゼネスト 年金改革で政府と対決 労働者の階級的力示す(『前進』2107号2面、藤沢明彦)
欧米反戦闘争 労組が中心を担う 職場・街頭を貫いて決起(『前進』2098号4面)
韓国 民主労総が反戦決起 盧武鉉(ノムヒョン)の参戦表明に怒り(『前進』2095号5面、室田順子)
イタリア 鉄道・港湾で軍需輸送阻む イラク反戦の実力決起(『前進』2094号4面、丹沢望)
韓国・大邱(テグ)地下鉄事故 民主労総が声明 “一人乗務こそ問題”(『前進』2092号3面)
民主労総の1・18国際連帯アピール 米国ブッシュ政権は対イラク、対北韓戦争策動を直ちに中止せよ!(『前進』2088号7面)
民主労総が12万ゼネスト 労働法改悪、公務員組合法、特区法許さず(『前進』2079号5面)
胎動するアメリカ労働運動 スト禁止法と対決する港湾労組(『前進』2078号3面、湯村宏則)
投稿 ゼネストのスペインから報告 EU首脳会議に反撃 高揚するヨーロッパ労働運動 東京・桜田嘉則(『前進』2067号4面)
W杯中、スト貫いた民主労総 金大中が「労使和平宣言」強要 労働弾圧許さず団結して反撃(『前進』2064号5面)
民主労組スト 全国労働者大会に3万人(『前進』2056号4面)
イタリアでゼネスト 労働法改悪に反対(『前進』2052号2面)
韓国発電スト あくまで売却阻止闘う(『前進』2049号3面)
韓国 民主労総、ゼネストへ 不屈の発電ストを防衛(『前進』2048号5面)
激突深まるアメリカ階級闘争 排外主義の激化に抗して国際連帯の闘いが広がる (『前進』2048号4面、村上和幸)
立ち上がるアメリカ労働者階級 アフガニスタン反戦闘争を軸にアメリカ革命へ深まる階級激突(『前進』2032号4面、関口一平)
韓国発電労組 “売却撤回までスト貫く” 連帯闘争が全国に波及(『前進』2046号3面)

韓国 “発電売却撤回しろ” 弾圧はねのけスト続行(『前進』2045号3面)

韓国でゼネスト 鉄道・発電・ガスの民営化撤回せよ(『前進』2044号2面)
 
 
アメリカ
2008年
〈焦点〉 イラク危機と追加撤退見送り 米軍13万の長期駐留狙う(『前進』2340号3面)
〈焦点〉 米金融恐慌−景気後退へ突入 全業界で大リストラの嵐(『前進』2340号3面)
“住宅は権利、絶対動かない” アメリカで住宅闘争(『前進』2339号1面)
米経済が金融恐慌に突入 信用収縮で大手証券破綻 ドル暴落も始まった! 最末期帝国主義打倒へ 島崎光晴(『前進』2337号5面)
〈焦点〉 米帝の敗勢・敗北さらに深刻 イラク侵略戦争めぐる最近の情勢(『前進』2335号3面)
〈焦点〉 危機の米帝・イスラエルの暴虐 ガザ侵攻と大虐殺許すな(『前進』2334号3面)
〈焦点〉 コソボの一方的独立と争闘戦 「火薬庫」に火付けた米欧(『前進』2334号3面)
ILWUが労働協約更改闘争 資本の体内からの反乱へ イラク反戦 「メーデー全港湾封鎖」を決議(村上和幸)(『前進』2334号2面)
米バークレー “募兵官は出て行け” 高校生が軍・警察と対決(『前進』2333号7面)
〈焦点〉 イラク3分割支配狙う米帝 スンニ派「評議会」が“両刃の剣”に(『前進』2332号3面)
「地球温暖化対策」を口実に 原発大増設に走る米日欧 末期帝国主義打倒が核心だ(益子孝史)<(『前進』2331号4面)
〈焦点〉 アフガニスタンが重大情勢へ タリバン攻勢と米欧亀裂(『前進』2331号3面)
〈焦点〉 サブプライム危機にも「無策」 G7で米日欧の分裂露呈(『前進』2331号3面)
世界大恐慌へ歯止めは外れた 08春闘と3・16大デモで迎え撃て 島崎光晴(『前進』2330号4面)
ブッシュ一般教書を批判する サブプライム危機に策なし イランへの露骨な戦争重圧(1月28日)
米帝がイランに戦争挑発 ホルムズ海峡で連続的威嚇 ブッシュ中東歴訪で包囲網狙う(『前進』2327号5面)
2007年
〈焦点〉 「イランは核計画放棄」の報告 なおも戦争突入狙う米帝(12月3日)
世界金融恐慌と革命情勢 底知れぬ住宅バブル崩壊 大不況とドル暴落が切迫(『前進』2322号5面)
米教育労働者の11・4報告 “私たちの闘いはひとつだ”(『前進』2321号3面)
11・4日比谷 国境なき労働者の団結示す時 募兵官追放を闘う アメリカの教育労働者(村上和幸) “敵よりも一日長く” 民主労総ソウル本部 大挙参加(室田順子)(『前進』2317号5面)
10・5ワンデーアクション アメリカで連帯行動 “「君が代」解雇するな”(10月5日)
〈焦点〉 ブッシュ演説で米軍一部削減 占領維持と戦争拡大狙う(『前進』2312号3面)
信用収縮継続と実体経済への波及 世界金融危機 さらに深刻化 低所得層の住宅差し押さえ〈食〉も〈住〉も奪う資本主義 島崎光晴(『前進』2311号5面)
米欧で新型金融危機に突入 米住宅バブル崩壊から大恐慌へ 島崎光晴(『前進』2308号5面)
サブプライムローン危機 欧州に波及 株急落も連鎖 資金大供給でも動揺やまず〔島崎光晴〕(『前進』2307号5面)
〈焦点〉 日帝を埒外にヒルが電撃訪朝 米帝の危機と「米朝対話」(『前進』2301号3面)
軍需物資の輸送を阻止 アメリカ・オークランド港で(5月19日)
米とイランが公式協議 米帝のイラク「新戦略」破産(5月28日)
激動の世界 ロシアと米欧の対立激化(上) 米が東欧にMD配備計画 ロシアが軍事的対抗を宣言(藤沢明彦)(『前進』2297号7面)
教育労働者がスト貫徹 アメリカ 大幅賃上げかちとる(『前進』2296号3面)
〈焦点〉 安倍「中東5カ国歴訪」の意味 日帝の中東侵略の新段階(『前進』2294号3面)
3・18 全世界でイラク反戦デモを 「抗議(プロテスト)から阻止(レジスタンス)へ」のうねり(『前進』2286号4面)
〈焦点〉 新「アーミテージ報告」の狙い 対中国で日米が戦争体制(『前進』2286号3面)
3・17〜18イラク反戦 “ブッシュを倒せ” アメリカ先頭にデモ計画(『前進』2284号1面)
1・27米反戦デモの新局面 “労働者には国を止める力がある” 「11月の連帯」が切り開く(1月27日)
〈焦点〉 大軍拡へと向かう米予算教書 イラクで虐殺・掃討作戦(『前進』2282号3面)
沖縄・韓国にステルス機 対北朝鮮の戦争態勢強める米帝(『前進』2282号5面)
全米50万反戦集会 サンフランシスコ ILWUなど1万人(『前進』2281号1面)
〈焦点〉 死に体ブッシュ 一般教書演説 イラク増派と緊張激化策(『前進』2281号3面)
2万余増派で虐殺拡大とバグダッドの制圧を狙う 米帝ブッシュのイラク新戦略(『前進』2280号6面)
〈焦点〉 米帝ブッシュがソマリア空爆 ムスリム勢力の壊滅狙い(『前進』2280号3面)
〈焦点〉 軍事顧問方式で“ベトナム化” 米軍増派に動くブッシュ(『前進』2278号3面)
 
2006年
イラク研究グループ提言 進退窮まる侵略戦争の泥沼化 ブッシュは増派と軍拡へ(『前進』2277号3面)
崩壊的危機深まる米帝の中南米支配 メキシコ 南部で民衆蜂起“コミューン” ベネズエ ラチャベス大統領、反米路線を強化(藤沢明彦)(『前進』2276号5面)
アメリカ中間選挙 共和党が歴史的な大敗 イラク危機と国内階級矛盾 ブッシュ打倒・即時撤兵へ(藤沢明彦)(11月7日)
11・5東京日比谷野音に日米韓の労働者が集う
 米韓の最強労組が訪日(『前進』2268号5面)
〈焦点〉 ブッシュの「9・11」5周年演説 世界戦争への新たな宣言(『前進』2264号3面)
米帝ブッシュ 秘密収容所の存在認める 対テロ戦へ使用継続を公言(『前進』2263号6面、藤沢明彦)
国際連帯こそ勝利の力 ILWUローカル10 職場支配権めぐり激闘(『前進』2262号5面)
1年迎えたAMFAスト 不屈の闘い、他労組に拡大(『前進』2260号3面)
北朝鮮のミサイル実験を口実とした 米日帝の経済制裁発動と侵略戦争策動を弾劾する(『前進』2254号1面)
〈焦点〉 米で7人を共謀罪により起訴 実行行為なし「会話」が罪(『前進』2254号3面)
ブッシュ&小泉 日米枢軸と世界戦争の会談 米軍再編推進を合意 「地球的規模の軍事協力」へ(『前進』2254号5面)
北朝鮮・中国侵略戦争を狙う米軍再編 座間が世界戦争の司令部(『前進』2251号4面)
アメリカ 移民労働者規制法に反撃 200万人がボイコット ニューヨーク イラク撤兵30万デモ(5月1日)
06年版QDR(4年ごとの米軍戦力態勢見直し)弾劾 対中国・北朝鮮侵略戦争へ 米軍を太平洋地域に集中(『前進』2234号5面)
ニュヨーク都市交労組で大流動 スト妥結案僅差で否決(『前進』2232号6面)
 
 
アメリカ経済
2008年
米経済が金融恐慌に突入 信用収縮で大手証券破綻 ドル暴落も始まった! 最末期帝国主義打倒へ 島崎光晴(『前進』2337号5面)
「地球温暖化対策」を口実に 原発大増設に走る米日欧 末期帝国主義打倒が核心だ(益子孝史)<(『前進』2331号4面)
〈焦点〉 サブプライム危機にも「無策」 G7で米日欧の分裂露呈(『前進』2331号3面)
世界大恐慌へ歯止めは外れた 08春闘と3・16大デモで迎え撃て 島崎光晴(『前進』2330号4面)
ブッシュ一般教書を批判する サブプライム危機に策なし イランへの露骨な戦争重圧(1月28日)
 
2007年
〈焦点〉 米欧が必死の恐慌対策に突入  深刻化する世界金融危機(『前進』2324号3面)
世界金融恐慌と革命情勢 底知れぬ住宅バブル崩壊 大不況とドル暴落が切迫(『前進』2322号5面)
〈焦点〉 ドル大暴落と金融恐慌の切迫 革命で帝国主義倒す時だ(『前進』2320号3面)
信用収縮継続と実体経済への波及 世界金融危機 さらに深刻化 低所得層の住宅差し押さえ〈食〉も〈住〉も奪う資本主義 島崎光晴(『前進』2311号5面)
米欧で新型金融危機に突入 米住宅バブル崩壊から大恐慌へ 島崎光晴(『前進』2308号5面)
〈焦点〉 米住宅融資焦げ付きと株急落 ドル暴落・大恐慌の現実性(『前進』2306号3面)
日本以上の格差社会アメリカ 新自由主義制作が元凶だ 島崎 光晴(『前進』2304号5面)
米帝経済が抱える“爆弾” 住宅バブルの崩壊によりサブプライム問題が噴出(『前進』2304号5面)
米帝の没落とバブル経済の崩壊 新自由主義の延命策も破綻<戦争か革命か〉の大激動へ 今こそ帝国主義打倒へ闘う時(『前進』2296号4面)
帝国主義世界経済のバブル化と29年型大恐慌爆発の深刻な危機 世界同時株暴落と労働者の立場(『前進』2292号5面)
〈焦点〉 世界的株暴落と大恐慌の危機  米バブル崩壊が新段階に(『前進』2287号3面)
 
2006年
崩壊し始めた米住宅バブル 島崎 光晴(『前進』2256号5面)
 
日米関係
〈焦点〉 ドル大暴落と金融恐慌の切迫 革命で帝国主義倒す時だ(『前進』2320号3面)
米軍空輸で侵略戦争支える 空自はイラク撤退を(『前進』2311号4面)
日米同盟は世界戦争の元凶 MD拡充と集団的自衛権行使狙う 弾劾!日米首脳会談&日米安保協(畑田治)(『前進』2294号4面)
〈焦点〉 4・27日米首脳会談を弾劾する 日米枢軸で世界戦争狙う(『前進』2293号3面)
日米首脳会談 安保の大改定を宣言 武力行使と改憲狙う小泉(2004年9月21日)
日米首脳会談は“戦争会議”(『前進』2014号5面、早乙女優)
 
 
ロシア
2008年
 
 
2007年
激動の世界 ロシアと米欧の対立激化 (下) 新協定 協議に入れず デモ規制めぐり非難の応酬(藤沢明彦)(『前進』2298号5面)
激動の世界 ロシアと米欧の対立激化(上) 米が東欧にMD配備計画 ロシアが軍事的対抗を宣言(藤沢明彦)(『前進』2297号7面)
 
2005年
キルギス政変の実態 巨万の民衆運動が政権転覆 暫定政権は帝国主義が頼り(『前進』2194号4面、藤沢明彦)
マスハドフ チェチェン大統領暗殺弾劾 民族抹殺狙うプーチン チェチェン人民は戦闘宣言(『前進』2193号7面、藤沢明彦)
 
アジア全域
2008年
〈焦点〉 コソボの一方的独立と争闘戦 「火薬庫」に火付けた米欧(『前進』2334号3面)
 
 
2007年
〈焦点〉 闘うビルマ(ミャンマー)人民と連帯を 日帝こそ軍政支えた元凶(『前進』2314号3面)
ビルマ軍事政権の虐殺弾劾(『前進』2313号8面)
 
2006年
アフガニスタン ゲリラ戦が再高揚 広範な人民の反占領決起 南部・東部でタリバンが攻勢(『前進』2273号4面)
〈焦点〉 APECで初の日米首脳会談 “対北朝鮮で連携を強化”(2006年11月18日)
レバノン情勢 イスラエルが敗北し危機 侵略戦争拡大を策す米帝(『前進』2260号5面)
〈焦点〉 レバノン停戦決議 米帝の世界戦争に反撃を(『前進』2259号3面)
米帝とイスラエル軍による レバノン侵略戦争許すな(『前進』2257号5面)
拡大するイスラエル軍の侵攻 レバノン、ガザ地区で虐殺(『前進』2256号5面)
〈焦点〉 インドがミサイル発射実験 米帝は対中軍事包囲狙う(『前進』2255号3面)
チェチェン ロシアが大統領暗殺 特殊部隊が拷問施設(『前進』2253号8面、藤沢明彦)
上海協力機構首脳会議 米帝の世界戦略に対抗 イラン大統領を招いて牽制 中ロが戦争危機を促進(『前進』2252号6面)
 
 
 
朝鮮
2008年
 
2007年
日韓労働者の国際連帯をさらに強化し階級的労働運動の発展を ソウル 非正規職撤廃へ全国労働者大会 集会禁止うち破り実力デモ(11月10、11日)
労働者の団結で世界を変えよう 11・10〜11ソウル 動労千葉が民主労総と大合流 封鎖突き破り大会を実現(11月10、11日)
「非正規職撤廃」へ闘う 女性労働者と鉄の連帯(11月10、12日)
「来年こそ1万を」 ソウル本部との固い誓い(11月11日)
“敵よりも1日長く” 非正規職労働者集会 田中委員長が訴え(11月11日)
民主労総三里塚へ 反対同盟と労農連帯の誓い(『前進』2319号4面)
11・4日比谷 国境なき労働者の団結示す時 募兵官追放を闘う アメリカの教育労働者(村上和幸) “敵よりも一日長く” 民主労総ソウル本部 大挙参加(室田順子)(『前進』2317号5面)
韓国経済10年前と同じ危機に 元凶は米日帝による収奪 島崎 光晴  (『前進』2316号4面)
〈焦点〉 6者協議は米朝交渉の様相に 「次の段階」は合意できず(『前進』2305号3面)
期間制法施行前に非正規職11万人解雇 レジ係700人が売り場籠城(室田順子)(『前進』2304号6面)
〈焦点〉 日帝を埒外にヒルが電撃訪朝 米帝の危機と「米朝対話」(『前進』2301号3面)
韓米FTA妥結弾劾 “労働者・農民に死ねというのか” タクシー労組員が抗議焼身(『前進』2291号3面)
米日帝国主義の侵略戦争切迫下 闘う韓国・民主労総 階級的団結を強化して 労働悪法・FTAと対決(『前進』2281号7面)
 
2006年
韓国 スト権奪い解雇も金銭解決 労働法改悪に怒り噴出(12月13日、室田順子)
韓国民主労総 非正規職悪法成立弾劾! 労働法改悪阻止! 8日間のゼネスト 実力で民衆総決起かちとる(室田順子)(11月29日〜12月6日)
民主労総 非正規職悪法・韓米FTAと闘う 15万人がゼネスト 集会禁止突破し民衆大会(11月29日)
民主労総 ゼネストに突入 FTA阻止で“民衆総決起”(2006年11月22日)
11・12ソウル労働者大会 動労千葉 民主労総ソウル本部と共闘 5万人がゼネスト誓う(2006年11月12日)
“今、烈士精神受け継ぐ”(2006年11月11日)
争議テントを訪問 11・13 動労千葉が激励(2006年11月13日)
民主労総 “復職判決履行せよ” ハイテク日本法人に抗議(2006年11月6日)
〈焦点〉 北朝鮮の「核」が絶好の口実 戦争発動狙う米日帝(『前進』2268号3面)
11・5東京日比谷野音に日米韓の労働者が集う
米韓の最強労組が訪日(『前進』2268号5面)
〈焦点〉 安倍の中韓歴訪靖国参拝すれば破産へ(『前進』2267号3面)
日米帝の侵略下の韓国経済 貧困層が総人口の18%に 日本より激しい「両極化」 機械・部品を日本が支配 米欧は大企業の株式取得(『前進』2267号4面、島崎光晴)
米軍基地拡張阻む ピョンテクの闘い 2万人が平和大行進 住宅強制撤去を迎え撃つ(室田順子)(『前進』2266号5面)
11・15ゼネストへ進む民主労総 公務員労組に事務室閉鎖の攻撃(『前進』2265号7面、室田順子)
国際連帯広がる 中・韓・イラクから参加(2006年8月5日)
戦争阻止へ国際連帯 8・15労働者市民の集い
“靖国・改憲と闘う” 韓国・民主労総の代表と共に 小泉への怒り爆発(2006年8月15日、稲田 宏)
〈焦点〉 テポドン2は基地真上で爆発 「敵基地攻撃」論は大策略(『前進』2258号2面)
侵略戦争へ突出する日本政府 国連安保理 北朝鮮非難決議は戦争の道具(『前進』2256号4面)
民主労総17万ゼネスト 韓米FTA交渉に実力反撃(2006年7月12日)
北朝鮮のミサイル実験を口実とした 米日帝の経済制裁発動と侵略戦争策動を弾劾する(『前進』2254号1面)
〈焦点〉 「テポドン2」口実に臨戦態勢 先制攻撃をも狙う米日帝(『前進』2253号2面)

米軍再編と闘う最前線 韓国ピョンテクの闘い “命と平和の地を守る” 工事ボイコット宣言 ダンプ連帯(『前進』2249号6面,、室田順子)

米軍再編と闘う最前線 韓国ピョンテクの闘い 農地強奪−基地拡張と対決 労農連帯し軍隊と激突(『前進』2248号4面、室田順子)
“命の土地は渡さない” ピョンテク米軍基地拡張阻止 韓国軍と激突(2006年5月4日)
4・10〜14 民主労総が循環スト 非正規悪法阻止に立つ(2006年4月10〜14日)
民主労総 “非正規悪法阻止する” 労働弾圧と激突し ゼネストへ(『前進』2242号3面)
民主労総  非正規法阻止へゼネスト 鉄道労組 順法で列車を止める(『前進』2241号2面)
韓国 鉄道労組、再びストへ KTX支部女性乗務員 不屈に闘争を継続(『前進』2240号2面)
民主労総がゼネスト 非正規悪法 国会小委通過に怒り(2006年2月27日)
民主労総 3・1鉄道ゼネスト(『前進』2236号2面)
北朝鮮への金融制裁発動 「94年」上回る超緊迫情勢 米日帝の戦争突入阻止へ(『前進』2236号5面)
韓国 非正規職法と闘う民主労総 代議員大会 議論噴出し継続 公務員労組 「特別法」を拒否(『前進』2235号3面、室田順子)
労働者は一つ!国境を越え団結が前進 米韓労働運動の展望(『前進』2229号9面)
 
 
中国
2008年
〈焦点〉 中国人民の総反乱の突破口 チベット暴動と胡錦濤体制の危機(『前進』2337号3面)
〈焦点〉 中国ギョーザ農薬事件の本質 日中資本が安全きり捨て(『前進』2330号3面)
 
2007年
中国共産党第17回大会 胡錦涛体制への怒り全土で爆発 残存スターリン主義の矛盾第2革命が不可避な情勢に 野田利一(『前進』2321号4面)
中国・無錫松下電池でスト カドミウム被害補償を要求 生産ラインをすべて止める(河北恵一)(『前進』2285号4面)
 
2006年
〈焦点〉 安倍の中韓歴訪靖国参拝すれば破産へ(『前進』2267号3面)
中国農民の闘い 土地めぐる紛争激発 開発で「失地農民」が膨大に(『前進』2265号8面、河北恵一)
大連キヤノンの闘い 「トヨタ方式」導入による労働強化に6000人がスト(『前進』2254号3面、石井良久)
中国スターリン主義の危機 バブル経済崩壊は必至 労働者農民の反乱拡大(『前進』2250号6面、河北恵一)
激動の世界 中国全土で農民騒乱が激発 命をかけて官僚の腐敗に抗議 「成長」の陰で進む体制的危機(『前進』2231号6面)
 
 
台湾
台湾原住民族が決起 靖国合祀取り下げを要求 小泉の参拝に痛烈な批判(『前進』2204号6面)

3・18台湾総統選挙 「中国大乱」への扉開く台湾国民党支配の崩壊(『前進』1951号4面、坂本千秋)

 
 
パレスチナ
2008年
〈焦点〉 危機の米帝・イスラエルの暴虐 ガザ侵攻と大虐殺許すな(『前進』2334号3面)
 
2007年
〈焦点〉 ガザ侵攻狙う米帝・イスラエル パレスチナ圧殺を許すな(『前進』2300号3面)
 
イラクで危機深め戦争を拡大 新段階のパレスチナ・レバノン情勢 闘いの圧殺に躍起の米帝 丹沢 望(『前進』2298号5面)
 
2006年
新刊紹介 『パレスチナの怒り』 丹沢望著 前進社刊 世界を揺るがすパレスチナ 不屈の闘いの原動力が鮮明(小野正春)(『前進』2266号6面)
紹介 ■パレスチナの怒り 丹沢 望著 前進社ブックレット 400円+税 ムスリム人民の闘いの歴史と現在学ぶ上で最適の一冊(『前進』2262号6面)
パレスチナ 軍事監獄うち破る闘い イスラエル ハマス圧殺狙いガザ大侵攻(『前進』2253号8面、丹沢 望)
ハマスが選挙で圧勝 パレスチナの重大情勢 包囲重圧強める米欧日帝 問われる戦う路線の堅持(『前進』2233号7面、丹沢望)
 
イラン
2008年
ブッシュ一般教書を批判する サブプライム危機に策なし イランへの露骨な戦争重圧(1月28日)
 
2007年
米帝がイランに戦争挑発 ホルムズ海峡で連続的威嚇 ブッシュ中東歴訪で包囲網狙う(『前進』2327号5面)
米とイランが公式協議 米帝のイラク「新戦略」破産(5月28日)
 
イラク
2008年
〈焦点〉 米帝の敗勢・敗北さらに深刻 イラク侵略戦争めぐる最近の情勢(『前進』2335号3面)
ブッシュ一般教書を批判する サブプライム危機に策なし イランへの露骨な戦争重圧(1月28日)
 
2007年
給油の85%はイラク戦争用 「対テロ特措法」延長阻止へ イラク侵略戦争の敗北・敗勢 米軍 11月集会1万人結集の力で国際連帯―世界革命開こう(『前進』2311号4面)
米軍空輸で侵略戦争支える 空自はイラク撤退を(『前進』2311号4面)
イラク戦争 米帝の深まる敗勢 増派「新戦略」はすでに破綻中東危機で争闘戦も激化へ(『前進』2305号5面)
イラクで危機深め戦争を拡大 新段階のパレスチナ・レバノン情勢 闘いの圧殺に躍起の米帝 丹沢 望(『前進』2298号5面)
米とイランが公式協議 米帝のイラク「新戦略」破産(5月28日)
米帝の「イラク新戦略」に反撃を 労働者階級と被抑圧民族が生きる道は帝国主義の打倒=世界革命だ イラク・中東人民と連帯し闘おう(『前進』2292号4面)
 
2006年
イラク研究グループ提言 進退窮まる侵略戦争の泥沼化 ブッシュは増派と軍拡へ(『前進』2277号3面)
侵略戦争の泥沼と内戦激化 戦略転換模索も有効策はなし イラク情勢を制御できぬ米帝 秋原義明(『前進』2273号4面)
イラク情勢 続発する米軍の人民虐殺 隠蔽工作と虚偽報告 ブッシュ政権 危機と凶暴化(『前進』2251号6面)
イラク情勢 最近の米軍による人民虐殺事件(『前進』2251号6面)
イラク情勢 泥沼化・長期化する侵略戦争 正式政府発足の展望もなく第2の「衝撃と畏怖」作戦画策(『前進』2244号4面、秋原義明)
自衛隊イラク撤兵 3月行動へ 泥沼化・長期化する侵略戦争 「本格政権」樹立の展望なく 広がる反米・民族解放の戦い(『前進』2237号7面)
イラク情勢 ゲリラ激発、政権協議難航 深まる米帝の泥沼化(『前進』2232号4面、秋原義明)
ゲリラ戦が激発のイラク 選挙結果も未発表 泥沼深める軍事占領(『前進』2230号5面)
 
パキスタン
危機深めるパキスタン イランへの侵略戦争拡大狙いムシャラフ体制維持図る米帝(『前進』2322号5面)

EU

2007年1月現在加盟27カ国
【ベルギー、デンマーク、ドイツ、ギリシャ、スペイン、フランス、アイルランド、イタリア、ルクセンブルグ、オランダ、オーストリア、ポルトガル、フィンランド、スウェーデン、イギリス、(以下は2004年5月1日加盟10カ国)チェコ、エストニア、キプロス、ラトヴィア、リトアニア、ハンガリー、マルタ、ポーランド、スロヴェニア、スロヴァキア(以下は2007年1月1日加盟2カ国)ブルガリア、ルーマニア 】

世界の労働運動 ドイツ 鉄道労働者が長期スト 公共サービス労組が合流(『前進』2338号3面)
〈焦点〉 コソボの一方的独立と争闘戦 「火薬庫」に火付けた米欧(『前進』2334号3面)
「地球温暖化対策」を口実に 原発大増設に走る米日欧 末期帝国主義打倒が核心だ(益子孝史)<(『前進』2331号4面)
〈焦点〉 アフガニスタンが重大情勢へ タリバン攻勢と米欧亀裂(『前進』2331号3面)
〈焦点〉 サブプライム危機にも「無策」 G7で米日欧の分裂露呈(『前進』2331号3面)
〈焦点〉 米欧が必死の恐慌対策に突入  深刻化する世界金融危機(『前進』2324号3面)
仏・公務員がゼネスト 独でも史上最大の鉄道スト(藤沢明彦)(『前進』2321号3面)
〈焦点〉 フランスで大規模な交通スト 労働者の真の要求は革命(『前進』2317号3面)
〈焦点〉 サルコジの「内政改革」に怒り フランスはゼネスト情勢(『前進』2308号3面)
米欧で新型金融危機に突入 米住宅バブル崩壊から大恐慌へ 島崎光晴(『前進』2308号5面)
欧州エアバス 数万人が一斉スト 3・16 戦時下の労働者反乱(藤沢明彦)(『前進』2288号3面)
ヨーロッパからの手紙 フランス社会の差別に反乱する若者たち S・K(『前進』2226号7面)
深まるドイツ帝国主義の危機 SPDもCDUも破産 500万失業者の怒りが噴出(『前進』2217号3面、藤沢明彦)
ロンドン警視庁による 無実青年射殺に怒り 真相究明とイラク撤兵へ ブレア打倒掲げ連日デモ(『前進』2212号6面、藤沢明彦)
EU憲法批准否定で争闘戦激化へ 仏労働者が資本攻勢に“ノン” 英仏対立でEUの亀裂が拡大(『前進』2205号8面、藤沢明彦)
EU拡大−大欧州は何をもたらすか 米欧軸に帝国主義の2大陣営的分裂と世界戦争過程を促進(『前進』2150号5面)
スペインがイラク撤兵へ 「3・11」の一切の責任はアスナールと米帝にある(『前進』2144号4面)
イタリア 年金改悪阻止へゼネスト 3大労連、1000万人が参加(『前進』2129号3面、丹沢望)
ドイツ 10万人がベルリンデモ 社会保障解体に怒り噴出(『前進』2126号3面、藤沢明彦)
ヨーロッパ 主要港を3日止める EU規制緩和に港湾スト(『前進』2124号4面、平岡保)
イタリア 鉄道・港湾で軍需輸送阻む イラク反戦の実力決起(『前進』2094号4面、丹沢望)
投稿 ゼネストのスペインから報告 EU首脳会議に反撃 高揚するヨーロッパ労働運動 東京・桜田嘉則(『前進』2067号4面)
イタリアでゼネスト 労働法改悪に反対(『前進』2052号2面)
 
フランス
仏・公務員がゼネスト 独でも史上最大の鉄道スト(藤沢明彦)(『前進』2321号3面)
〈焦点〉 フランスで大規模な交通スト 労働者の真の要求は革命(『前進』2317号3面)
〈焦点〉 サルコジの「内政改革」に怒り フランスはゼネスト情勢(『前進』2308号3面)
フランス 〈焦点〉 仏大統領選でサルコジが勝利 階級闘争は内乱的激突へ(『前進』2245号3面)
フランス CPE撤回させた闘いの教訓 スト・デモ・街頭闘争が爆発 学生と労働者の実力決起が勝利開く(『前進』2245号10面、藤沢明彦)
300万人デモで仏政権窮地に 学生・労働者の壮大な実力決起と世界革命への胎動(『前進』2242号2面、藤沢明彦)
ヨーロッパからの手紙 フランス社会の差別に反乱する若者たち S・K(『前進』2226号7面)
移民の若者たちが暴動 フランス帝国主義の抑圧と差別に対する怒り爆発(『前進』2224号6面、藤沢明彦)
フランス 民営化反対6波スト 電力・ガス労働者 首相宅などに停電作戦(『前進』2158号5面、藤沢明彦)
フランス 医療労働者 24時間スト 医療保険改悪阻止へ突破口(『前進』2140号2面、藤沢明彦)
フランスでゼネスト 年金改革で政府と対決 労働者の階級的力示す(『前進』2107号2面、藤沢明彦)
 
イギリス
イギリスからの報告 石油奪う流血やめろ 5万人がイラク反戦デモ(『前進』2339号5面)
イギリス 郵便労働者が全国スト 4万人首切り合理化に反対(藤沢明彦)(10月4日〜10日)
イギリス 郵便労働者がスト 民営化・合理化に大反撃(村上和幸)(6月29日)
7・7ロンドンで同時爆破ゲリラ 帝国主義の侵略戦争と虐殺に被抑圧民族人民の怒りが爆発(2005年7月7日)
民営化後最大のストへ 鉄道の「再国有化」求め(『前進』2153号3面、丹沢望)
安全確立へ闘うRMT 破産深まる英国鉄の民営化(『前進』2143号3面、湯村宏則)
ブレアを弾劾し3・20へ 戦闘的労働組合が先頭に(『前進』2141号3面、藤沢明彦)

消防労働者が山猫スト 人員削減反対と賃上げ掲げ(『前進』2137号3面、丹沢望)

欧米 45カ国で巨万の反戦デモ 9・27 イギリス ブレア打倒へ左派前進(『前進』2125号5面、丹沢望)

郵便労働者 ストへ ブレア政権と全面対決(『前進』2121号5面、丹沢望)
左派が圧倒したTUC大会 ブレア政権の足元揺るがす(『前進』2120号3面、藤沢明彦)
イラク反戦で40万人デモ ロンドン(2002年9月28日)
 
オーストリア
オーストリア極右・保守連立政権成立の衝撃(『前進』1948号6面、丹沢望)
 
 
ユーゴスラビア
ユーゴスラビア情勢をどう見るか(『前進』1990号6面、藤沢明彦)
ゼネストと大衆蜂起で政権倒す闘うユーゴ人民と連帯し11月へ(『前進』1978号1面)
 
世界経済
2008年
 帝国主義強盗会議粉砕へ サミットのテーマを斬る @ アフリカ資源争奪戦 石油とレアメタル狙う 「構造調整」で再植民地化(『前進』2341号4面)
〈焦点〉 米経済に続き金融恐慌不可避 欧州で信用収縮が深刻化(『前進』2339号3面)
米経済が金融恐慌に突入 信用収縮で大手証券破綻 ドル暴落も始まった! 最末期帝国主義打倒へ 島崎光晴(『前進』2337号5面)
「地球温暖化対策」を口実に 原発大増設に走る米日欧 末期帝国主義打倒が核心だ(益子孝史)<(『前進』2331号4面)
〈焦点〉 サブプライム危機にも「無策」 G7で米日欧の分裂露呈(『前進』2331号3面)
世界大恐慌へ歯止めは外れた 08春闘と3・16大デモで迎え撃て 島崎光晴(『前進』2330号4面)
 
2007年
〈焦点〉 米欧が必死の恐慌対策に突入  深刻化する世界金融危機(『前進』2324号3面)
世界金融恐慌と革命情勢 底知れぬ住宅バブル崩壊 大不況とドル暴落が切迫(『前進』2322号5面)
〈焦点〉 ドル大暴落と金融恐慌の切迫 革命で帝国主義倒す時だ(『前進』2320号3面)
切迫する世界金融恐慌 サブプライム破綻が引き金 労働者は革命で未来開こう 貧困層を襲う帝国主義倒せ(『前進』2318号5面)
韓国経済10年前と同じ危機に 元凶は米日帝による収奪 島崎 光晴  (『前進』2316号4面)
信用収縮継続と実体経済への波及 世界金融危機 さらに深刻化 低所得層の住宅差し押さえ〈食〉も〈住〉も奪う資本主義 島崎光晴(『前進』2311号5面)
米欧で新型金融危機に突入 米住宅バブル崩壊から大恐慌へ 島崎光晴(『前進』2308号5面)
〈焦点〉 米住宅融資焦げ付きと株急落 ドル暴落・大恐慌の現実性(『前進』2306号3面)
日本以上の格差社会アメリカ 新自由主義制作が元凶だ 島崎 光晴(『前進』2304号5面)
米帝経済が抱える“爆弾” 住宅バブルの崩壊によりサブプライム問題が噴出(『前進』2304号5面)
〈焦点〉 WTO・G4閣僚会合が決裂 ブロック化の動きを加速(『前進』2301号3面)
帝国主義世界経済のバブル化と29年型大恐慌爆発の深刻な危機 世界同時株暴落と労働者の立場(『前進』2292号5面)
〈焦点〉 世界的株暴落と大恐慌の危機  米バブル崩壊が新段階に(『前進』2287号3面)
 
2006年
石油が世界戦争の震源地に 米欧日・中・ロが争奪戦(『前進』2274号6面、島崎光晴)
日米韓の国際連帯を発展させ崩壊的危機の帝国主義打倒へ 万国の労働者は戦争・民営化と闘おう(『前進』2229号14〜15面、島崎光晴)
 
 
日本経済
2008年
〈焦点〉 4月から一斉に物価値上げ 投機資金流入とインフレ(『前進』2338号3面)
08年度政府予算案批判 GDP超える累積財政赤字 革命以外に解決の道はない 社会保障解体と消費増税狙う福田(『前進』2332号4面)
「地球温暖化対策」を口実に 原発大増設に走る米日欧 末期帝国主義打倒が核心だ(益子孝史)<(『前進』2331号4面)
〈焦点〉 サブプライム危機にも「無策」 G7で米日欧の分裂露呈(『前進』2331号3面)
世界大恐慌へ歯止めは外れた 08春闘と3・16大デモで迎え撃て 島崎光晴(『前進』2330号4面)
 
2007年
帝国主義世界経済のバブル化と29年型大恐慌爆発の深刻な危機 世界同時株暴落と労働者の立場(『前進』2292号5面)
 
2006年
外国人労働者との連帯を 研修・実習制度で極限的に搾取・収奪強める日帝資本(『前進』2275号5面、野田利一)
〈焦点〉 日本経団連など夏季セミナー “改革揺り戻し反対”叫ぶ(『前進』2258号2面)
〈焦点〉 日本がOECD「貧困率」2位 小泉改革で格差と窮乏化(『前進』2257号3面)
〈焦点〉 村上ファンドと福井・宮内問題 小泉改革が腐敗の元凶だ(『前進』2255号3面)
危機深める日本経済 これが「バブル期超え」の実態だ 財政破綻は資本主義史上最悪(『前進』2250号5面、島崎光晴)
帝国主義の「最弱の環」日帝の絶望的な財政危機について 4大産別決戦と労働者階級の課題(『前進』2241号4面)