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世界の動き
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●世界の動き
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| ▽世界の動き | ▽世界の労働運動 |
| ▽アメリカ | ▽日米関係 |
| ▽ロシア | ▽アジア全域 |
| ▽朝鮮 | ▽中国 |
| ▽台湾 | |
| ▽パレスチナ | ▽イラク▽イラン▽パキスタン |
| ▽EU 2004年4月現在15 か国が加盟( ベルギー、デンマーク、ドイツ、ギリシャ、スペイン、フランス、アイルランド、イタリア、ルクセンブルグ、オランダ、オーストリア、ポルトガル、フィンランド、スウェーデン、イギリス) |
▽フランス ▽イギリス ▽オーストリア |
| ▽ユーゴスラビア | |
| ▽世界経済 | ▽日本経済 |
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| 〈焦点〉 食糧暴動・賃上げストが激発 食糧価格の高騰への怒り(『前進』2341号3面) |
| 帝国主義強盗会議粉砕へ サミットのテーマを斬る @ アフリカ資源争奪戦 石油とレアメタル狙う 「構造調整」で再植民地化(『前進』2341号4面) |

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2008年
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| 世界の労働運動 ドイツ 鉄道労働者が長期スト 公共サービス労組が合流(『前進』2338号3面) |
| ILWUが労働協約更改闘争 資本の体内からの反乱へ イラク反戦 「メーデー全港湾封鎖」を決議(村上和幸)(『前進』2334号2面) |
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2007年 |
| フランス 交通スト10日間貫く サルコジと労働者が激突(『前進』2322号3面) |
| 軍需物資の輸送を阻止 アメリカ・オークランド港で(5月19日) |
| 1・27米反戦デモの新局面 “労働者には国を止める力がある” 「11月の連帯」が切り開く(1月27日) |
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2006年 |
| イギリス 地方公務員150万人がスト 80年ぶりの規模に 年金制度改悪に怒り(『前進』2243号3面、藤沢明彦) |
| ドイツ 地方公務員が2ヵ月スト 病院医師、金属労働者も(『前進』2241号6面、藤沢明彦) |
| フランス 新規雇用契約の撤回求め 労学150万人が大デモ(『前進』2240号4面、藤沢明彦) |
| 韓国 非正規職法と闘う民主労総 代議員大会 議論噴出し継続 公務員労組 「特別法」を拒否(『前進』2235号3面、室田順子) |
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「世界の労働運動」欄設置以前の論文と記事
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| アメリカから国鉄闘争支援 サンフランシスコ労働者評議会が決議(『前進』2116号3面) |
| ILWU不屈の歴史 反共国家の弾圧はね返し組合の団結で戦闘性堅持(『前進』2116号3面、湯村宏則) |
| 労働者の団結で帝国主義打倒を 戦争・資本攻勢と闘う世界の労働運動 (『前進』2113号1面) |
| フランスでゼネスト 年金改革で政府と対決 労働者の階級的力示す(『前進』2107号2面、藤沢明彦) |
| 欧米反戦闘争 労組が中心を担う 職場・街頭を貫いて決起(『前進』2098号4面) |
| 韓国 民主労総が反戦決起 盧武鉉(ノムヒョン)の参戦表明に怒り(『前進』2095号5面、室田順子) |
| イタリア 鉄道・港湾で軍需輸送阻む イラク反戦の実力決起(『前進』2094号4面、丹沢望) |
| 韓国・大邱(テグ)地下鉄事故 民主労総が声明 “一人乗務こそ問題”(『前進』2092号3面) |
| 民主労総の1・18国際連帯アピール 米国ブッシュ政権は対イラク、対北韓戦争策動を直ちに中止せよ!(『前進』2088号7面) |
| 民主労総が12万ゼネスト 労働法改悪、公務員組合法、特区法許さず(『前進』2079号5面) |
| 胎動するアメリカ労働運動 スト禁止法と対決する港湾労組(『前進』2078号3面、湯村宏則) |
| 投稿 ゼネストのスペインから報告 EU首脳会議に反撃 高揚するヨーロッパ労働運動 東京・桜田嘉則(『前進』2067号4面) |
| W杯中、スト貫いた民主労総 金大中が「労使和平宣言」強要 労働弾圧許さず団結して反撃(『前進』2064号5面) |
| 民主労組スト 全国労働者大会に3万人(『前進』2056号4面) |
| イタリアでゼネスト 労働法改悪に反対(『前進』2052号2面) |
| 韓国発電スト あくまで売却阻止闘う(『前進』2049号3面) |
| 韓国 民主労総、ゼネストへ 不屈の発電ストを防衛(『前進』2048号5面) |
| 激突深まるアメリカ階級闘争 排外主義の激化に抗して国際連帯の闘いが広がる (『前進』2048号4面、村上和幸) |
| 立ち上がるアメリカ労働者階級 アフガニスタン反戦闘争を軸にアメリカ革命へ深まる階級激突(『前進』2032号4面、関口一平) |
| 韓国発電労組 “売却撤回までスト貫く” 連帯闘争が全国に波及(『前進』2046号3面) |
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韓国 “発電売却撤回しろ” 弾圧はねのけスト続行(『前進』2045号3面) |
| 韓国でゼネスト 鉄道・発電・ガスの民営化撤回せよ(『前進』2044号2面) |
| 〈焦点〉 ドル大暴落と金融恐慌の切迫 革命で帝国主義倒す時だ(『前進』2320号3面) |
| 米軍空輸で侵略戦争支える 空自はイラク撤退を(『前進』2311号4面) |
| 日米同盟は世界戦争の元凶 MD拡充と集団的自衛権行使狙う 弾劾!日米首脳会談&日米安保協(畑田治)(『前進』2294号4面) |
| 〈焦点〉 4・27日米首脳会談を弾劾する 日米枢軸で世界戦争狙う(『前進』2293号3面) |
| 日米首脳会談 安保の大改定を宣言 武力行使と改憲狙う小泉(2004年9月21日) |
| 日米首脳会談は“戦争会議”(『前進』2014号5面、早乙女優) |
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2008年
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2007年
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| 激動の世界 ロシアと米欧の対立激化 (下) 新協定 協議に入れず デモ規制めぐり非難の応酬(藤沢明彦)(『前進』2298号5面) |
| 激動の世界 ロシアと米欧の対立激化(上) 米が東欧にMD配備計画 ロシアが軍事的対抗を宣言(藤沢明彦)(『前進』2297号7面) |
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2005年
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| キルギス政変の実態 巨万の民衆運動が政権転覆 暫定政権は帝国主義が頼り(『前進』2194号4面、藤沢明彦) |
| マスハドフ チェチェン大統領暗殺弾劾 民族抹殺狙うプーチン チェチェン人民は戦闘宣言(『前進』2193号7面、藤沢明彦) |
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2007年1月現在加盟27カ国 |
| 世界の労働運動 ドイツ 鉄道労働者が長期スト 公共サービス労組が合流(『前進』2338号3面) |
| 〈焦点〉 コソボの一方的独立と争闘戦 「火薬庫」に火付けた米欧(『前進』2334号3面) |
| 「地球温暖化対策」を口実に 原発大増設に走る米日欧 末期帝国主義打倒が核心だ(益子孝史)<(『前進』2331号4面) |
| 〈焦点〉 アフガニスタンが重大情勢へ タリバン攻勢と米欧亀裂(『前進』2331号3面) |
| 〈焦点〉 サブプライム危機にも「無策」 G7で米日欧の分裂露呈(『前進』2331号3面) |
| 〈焦点〉 米欧が必死の恐慌対策に突入 深刻化する世界金融危機(『前進』2324号3面) |
| 仏・公務員がゼネスト 独でも史上最大の鉄道スト(藤沢明彦)(『前進』2321号3面) |
| 〈焦点〉 フランスで大規模な交通スト 労働者の真の要求は革命(『前進』2317号3面) |
| 〈焦点〉 サルコジの「内政改革」に怒り フランスはゼネスト情勢(『前進』2308号3面) |
| 米欧で新型金融危機に突入 米住宅バブル崩壊から大恐慌へ 島崎光晴(『前進』2308号5面) |
| 欧州エアバス 数万人が一斉スト 3・16 戦時下の労働者反乱(藤沢明彦)(『前進』2288号3面) |
| ヨーロッパからの手紙 フランス社会の差別に反乱する若者たち S・K(『前進』2226号7面) |
| 深まるドイツ帝国主義の危機 SPDもCDUも破産 500万失業者の怒りが噴出(『前進』2217号3面、藤沢明彦) |
| ロンドン警視庁による 無実青年射殺に怒り 真相究明とイラク撤兵へ ブレア打倒掲げ連日デモ(『前進』2212号6面、藤沢明彦) |
| EU憲法批准否定で争闘戦激化へ 仏労働者が資本攻勢に“ノン” 英仏対立でEUの亀裂が拡大(『前進』2205号8面、藤沢明彦) |
| EU拡大−大欧州は何をもたらすか 米欧軸に帝国主義の2大陣営的分裂と世界戦争過程を促進(『前進』2150号5面) |
| スペインがイラク撤兵へ 「3・11」の一切の責任はアスナールと米帝にある(『前進』2144号4面) |
| イタリア 年金改悪阻止へゼネスト 3大労連、1000万人が参加(『前進』2129号3面、丹沢望) |
| ドイツ 10万人がベルリンデモ 社会保障解体に怒り噴出(『前進』2126号3面、藤沢明彦) |
| ヨーロッパ 主要港を3日止める EU規制緩和に港湾スト(『前進』2124号4面、平岡保) |
| イタリア 鉄道・港湾で軍需輸送阻む イラク反戦の実力決起(『前進』2094号4面、丹沢望) |
| 投稿 ゼネストのスペインから報告 EU首脳会議に反撃 高揚するヨーロッパ労働運動 東京・桜田嘉則(『前進』2067号4面) |
| イタリアでゼネスト 労働法改悪に反対(『前進』2052号2面) |
| 仏・公務員がゼネスト 独でも史上最大の鉄道スト(藤沢明彦)(『前進』2321号3面) |
| 〈焦点〉 フランスで大規模な交通スト 労働者の真の要求は革命(『前進』2317号3面) |
| 〈焦点〉 サルコジの「内政改革」に怒り フランスはゼネスト情勢(『前進』2308号3面) |
| フランス 〈焦点〉 仏大統領選でサルコジが勝利 階級闘争は内乱的激突へ(『前進』2245号3面) |
| フランス CPE撤回させた闘いの教訓 スト・デモ・街頭闘争が爆発 学生と労働者の実力決起が勝利開く(『前進』2245号10面、藤沢明彦) |
| 300万人デモで仏政権窮地に 学生・労働者の壮大な実力決起と世界革命への胎動(『前進』2242号2面、藤沢明彦) |
| ヨーロッパからの手紙 フランス社会の差別に反乱する若者たち S・K(『前進』2226号7面) |
| 移民の若者たちが暴動 フランス帝国主義の抑圧と差別に対する怒り爆発(『前進』2224号6面、藤沢明彦) |
| フランス 民営化反対6波スト 電力・ガス労働者 首相宅などに停電作戦(『前進』2158号5面、藤沢明彦) |
| フランス 医療労働者 24時間スト 医療保険改悪阻止へ突破口(『前進』2140号2面、藤沢明彦) |
| フランスでゼネスト 年金改革で政府と対決 労働者の階級的力示す(『前進』2107号2面、藤沢明彦) |
| イギリスからの報告 石油奪う流血やめろ 5万人がイラク反戦デモ(『前進』2339号5面) |
| イギリス 郵便労働者が全国スト 4万人首切り合理化に反対(藤沢明彦)(10月4日〜10日) |
| イギリス 郵便労働者がスト 民営化・合理化に大反撃(村上和幸)(6月29日) |
| 7・7ロンドンで同時爆破ゲリラ 帝国主義の侵略戦争と虐殺に被抑圧民族人民の怒りが爆発(2005年7月7日) |
| 民営化後最大のストへ 鉄道の「再国有化」求め(『前進』2153号3面、丹沢望) |
| 安全確立へ闘うRMT 破産深まる英国鉄の民営化(『前進』2143号3面、湯村宏則) |
| ブレアを弾劾し3・20へ 戦闘的労働組合が先頭に(『前進』2141号3面、藤沢明彦) |
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消防労働者が山猫スト 人員削減反対と賃上げ掲げ(『前進』2137号3面、丹沢望) |
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欧米 45カ国で巨万の反戦デモ 9・27 イギリス ブレア打倒へ左派前進(『前進』2125号5面、丹沢望) |
| 郵便労働者 ストへ ブレア政権と全面対決(『前進』2121号5面、丹沢望) |
| 左派が圧倒したTUC大会 ブレア政権の足元揺るがす(『前進』2120号3面、藤沢明彦) |
| イラク反戦で40万人デモ ロンドン(2002年9月28日) |
| オーストリア極右・保守連立政権成立の衝撃(『前進』1948号6面、丹沢望) |
| ユーゴスラビア情勢をどう見るか(『前進』1990号6面、藤沢明彦) |
| ゼネストと大衆蜂起で政権倒す闘うユーゴ人民と連帯し11月へ(『前進』1978号1面) |
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2008年
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| 〈焦点〉 4月から一斉に物価値上げ 投機資金流入とインフレ(『前進』2338号3面) |
| 08年度政府予算案批判 GDP超える累積財政赤字 革命以外に解決の道はない 社会保障解体と消費増税狙う福田(『前進』2332号4面) |
| 「地球温暖化対策」を口実に 原発大増設に走る米日欧 末期帝国主義打倒が核心だ(益子孝史)<(『前進』2331号4面) |
| 〈焦点〉 サブプライム危機にも「無策」 G7で米日欧の分裂露呈(『前進』2331号3面) |
| 世界大恐慌へ歯止めは外れた 08春闘と3・16大デモで迎え撃て 島崎光晴(『前進』2330号4面) |
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2007年
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| 帝国主義世界経済のバブル化と29年型大恐慌爆発の深刻な危機 世界同時株暴落と労働者の立場(『前進』2292号5面) |
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2006年
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| 外国人労働者との連帯を 研修・実習制度で極限的に搾取・収奪強める日帝資本(『前進』2275号5面、野田利一) |
| 〈焦点〉 日本経団連など夏季セミナー “改革揺り戻し反対”叫ぶ(『前進』2258号2面) |
| 〈焦点〉 日本がOECD「貧困率」2位 小泉改革で格差と窮乏化(『前進』2257号3面) |
| 〈焦点〉 村上ファンドと福井・宮内問題 小泉改革が腐敗の元凶だ(『前進』2255号3面) |
| 危機深める日本経済 これが「バブル期超え」の実態だ 財政破綻は資本主義史上最悪(『前進』2250号5面、島崎光晴) |
| 帝国主義の「最弱の環」日帝の絶望的な財政危機について 4大産別決戦と労働者階級の課題(『前進』2241号4面) |