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カクマルとの闘い
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●カクマルとの闘い
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| ▽カクマルとの闘い | ▽カクマル批判 |
| ▽JR総連問題 | |
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| 革共同の2009年3・14アピール 革命に仇なす一切の体制内勢力と闘い 大恐慌を世界革命勝利へと転化しよう 革共同書記長 天田三紀夫 (『前進』2381号4面) |
| 革共同の新たな戦闘宣言 2008年3・14アピール 階級的労働運動の白熱的実践でプロレタリア革命勝利へ進撃を 革共同書記長 天田 三紀夫(『前進』2333号4面) |
| 08年決戦へ革命軍からのアピール 階級的労働運動路線のもと革命軍は階級とともに戦う 近石 武明(『前進』2329号6面) |
| 3・14反革命から32年 新たな決意 ファシスト労働運動を打倒し階級的労働運動路線の実践へ(『前進』2287号5面) |
| 2006年3・14アピール 組合費横領したJR総連松崎の労働貴族としての極限的な腐敗 末期的危機深めるカクマル完全打倒を(『前進』2237号4面、団藤清) |
| 革命軍の03年決戦アピール 6回大会路線の下、世界戦争の危機を反帝・反スタ世界革命へ カクマル打倒の歴史的情勢が到来 (『前進』2087号5面、新庄柊二) |
| 本多同志をしのぶ会 “黒田に必ず報復” 革命軍代表 真田真人(2005年3月14日) |
| 2005年3・14アピール カクマル打倒し4大産別決戦の勝利と改憲阻止へ総決起しよう 3・14から30年、復讐戦貫徹を誓う(『前進』2189号4面、団藤清) |
| 革命軍の05年決戦アピール 新指導路線の大地守り抜き労働者自己解放の大闘争へ(『前進』2185号4面、新庄柊二) |
| 2004年3・14アピール カクマル両派を完全打倒し階級的労働運動の大飛躍を JR総連は民営化攻撃の先兵(『前進』2140号6面、団藤清) |
| 革命軍の年頭アピール 新指導路線の下に団結し階級の蜂起へ挑戦しよう(『前進』2136号6面、真田真人) |
| 2003年3・14アピール 分裂カクマルをさらに追いつめJR総連・松崎打倒をかちとれ 党派生命が尽きた黒田−中央派(『前進』2092号4面、工藤俊夫) |
| 革命軍の03年決戦アピール 6回大会路線の下、世界戦争の危機を反帝・反スタ世界革命へ カクマル打倒の歴史的情勢が到来 (『前進』2087号5面、新庄柊二) |
| 2002年3・14アピール 「テロ根絶」「小泉応援」を叫ぶ松崎・JR総連打倒 破産と動揺の黒田・中央派(『前進』2044号4面、城戸通隆) |
| 2002年革命軍の戦闘宣言 第6回大会路線で徹底武装し蜂起に勝利する革命軍建設へ(『前進』2040号6面、真田真人) |
| 福嶋君虐殺16ヵ年糾弾 京大で報復誓い集会(2002年1月17日) |
| 2002年革命軍の戦闘宣言 第6回大会路線で徹底武装し蜂起に勝利する革命軍建設へ(『前進』2040号6面、真田真人) |
| 2001年3・14アピール 松崎・JR総連が決定的に離反 分裂カクマル完全打倒かちとれ(『前進』1996号4〜5面、団藤清) |
| 革命軍の2001年決戦アピール(『前進』1993号4面、新庄柊二) |
| 2000年3・14アピール カクマル松崎の過疎支配の危機を爆発させるJR総連を打倒せよ (『前進』1948号4〜5面、中津次郎) |
| カクマルの襲撃を完全粉砕 横国大合格発表(2000年3月6日) |
2009年 |
| 麻生=「対米隷従政権」論で日帝を免罪するカクマル 根っこは黒田の反米愛国主義(『前進』2393号5面) |
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2008年 |
| カクマル松崎の延命策動を粉砕しよう 分割・民営化での大裏切りはどうあがいても絶対消せない 樋口氏らの「擁護論」を断罪する(『前進』2344号5面) |
| JR総連解体・第2次国鉄決戦へ JRとカクマルの結託体制は破産し崩壊へと突入した(矢剣 智)(『前進』2328号5面) |
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2006年 |
| 黒田の死とカクマルの衰滅 教基法改悪阻止に敵対し国会前で無様な姿さらす 黒田なき中枢矛盾が爆発へ 播野隆(『前進』2276号5面) |
| 黒田寛一の恥多き死 日本主義・国粋主義への転落 カクマルの歴史的敗北を刻印(『前進』2261号3面) |
| 治的破産とげたカクマル 「中国起動力」「米中新対決」を叫んで中国脅威論の最先兵に(『前進』2254号5面) |
| 1・19連合中執決定を『解放』が特筆し賛美 カクマルは今も民営化の先兵(『前進』2239号2面) |
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2005年 |
| 『解放』新年号論文批判 「中国脅威論」の最先兵=カクマル 「暗黒世紀」を大見出しに 思想的路線的破産を完成 (『前進』2234号5面、秋月丈志) |
| 郵政民営化攻撃と闘わないカクマル(『前進』2216号3面) |
| 「つくる会」思想に屈服し闘いに敵対するカクマル 靖国参拝弾劾闘争にも悪罵(『前進』2215号5面) |
| 大破綻のカクマル「改憲闘争」 「ブッシュおしつけ改憲」論は日帝免罪する反動的主張(『前進』2212号4面、工藤俊夫) |
| 排外主義の先兵=カクマル 「ブッシュ押しつけ改憲」論で小泉の戦争への衝動免罪 中国人民の抗日決起に敵対(『前進』2205号6面、工藤俊夫)) |
| [対角線] JR事故の元凶の「歌」(『前進』2204号4面) |
| カクマル またも「フキリツは挑発」 「告訴・告発」の正体あらわ(『前進』2188号2面) |
| 不起立闘争の圧殺狙うカクマルは石原の手先 告訴運動粉砕し正義貫こう(『前進』2185号3面) |
| 侵略戦争下のシスターニ師の大裏切りを支持するカクマル 『解放』新年号論文の破産と犯罪性(『前進』2185号5面) |
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2004年 |
| 不起立闘争つぶしに走るカクマル 権力への「告訴・告発」運動は“職務命令には従え”の大反動 これは党派間の争いではない(『前進』2180号2面) |
| 「不起立は挑発、ハミダシ」?! 「職務命令には従え」が本音だ カクマルの告訴運動粉砕を 教育労働者の闘う団結守れ(『前進』2179号2面) |
| 権力の介入を自ら呼び込むカクマル「告訴」運動完全粉砕を 来春「日の丸・君が代」闘争を全都・全国で爆発させよう! 労働者の団結こそ勝利の力だ(『前進』2178号2面) |
| 投稿 難病患者に憎しみを表すカクマル『解放』 名古屋AT(『前進』2178号8面) |
| カクマルの「告訴」運動粉砕を 「君が代」反処分闘争の団結を 権力呼び込んで破壊する策動(『前進』2176号2面) |
| 国鉄分割・民営化に加担 警察使い闘う組合を攻撃 カクマルの反労働者的正体(『前進』2176号2面) |
| 乱調と没落を極めたカクマル 「自衛隊撤退」の闘いに敵対し有事立法粉砕闘争からも逃亡(『前進』2156号5面、工藤俊夫) |
| [対角線] 「兵士は自滅せよ」(?!)(『前進』2153号8面) |
| [対角線] 冤罪デマ空虚な「根拠」(『前進』2150号4面) |
| 「自衛隊撤退を」と言わないカクマル 迫撃弾の炸裂も「謀略」?!(『前進』2149号4面) |
| [対角線] 「日本国軍」問題で弁解(来)(『前進』2146号6面) |
| 「3・2イラク、3・11マドリードはCIAの仕業」 カクマル「謀略」論の暴走 「凶悪な爆破テロ」と悪罵(『前進』2145号7面) |
| デマで墓穴掘ったカクマル ゼルツァー氏「スパイ」呼ばわりとイラク「謀略論」で3・20に敵対(『前進』2143号5面) |
| カクマルの21世紀は暗黒 『解放』新年号の無残な破産 「宗教=民族戦争の悲劇」叫び帝国主義の侵略戦争を免罪(『前進』2137号5面、工藤俊夫) |
| カクマルが集団投降(『前進』2135号5面) |
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2003年 |
| 分裂で衰滅の危機にあえぐカクマル黒田中央派の惨状 完全破産した「謀略論」への執着(『前進』2131号5面、滝沢輝規) |
| [対角線] イラク情勢で謀略論 カクマル(『前進』2123号5面) |
| マルクス主義から離脱した黒田の「暗黒の21世紀」論 イラク人民に敵対するカクマル(『前進』2111号5面、工藤俊夫) |
| JR総連カクマル松崎打倒へ今こそ階級的総決起かちとれ 政治党派として死滅する中央派(『前進』2100号5面、仲山良介) |
| 米帝の侵略戦争を「文明の衝突」とする反マルクス主義の極致 カクマル『解放』新年号批判(『前進』2090号4面、工藤俊夫) |
| JR総連への逮捕・捜索に沈黙するカクマル中央派 これは「党派としての死」だ(『前進』2085号2面) |
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2002年 |
| カクマル政治路線の大破産 「アングロアメリカン帝国主義」論は排外主義の極致 「煮え切らない」と小泉を免罪(『前進』2083号5面) |
| 戦争と排外主義の先兵カクマル 米帝ブッシュ論で無残な破産(『前進』2077号7面、工藤俊夫) |
| 有事立法阻止決戦に敵対するカクマル 「北朝鮮・中国侵略戦争はない」と米日帝擁護(『前進』2068号7面、工藤俊夫) |
| カクマル、「日の丸」で空母出迎え 右翼と共に「反米愛国」(『前進』2068号7面) |
| 「謀略論」本で恥さらすカクマル 革命軍の戦闘に圧倒されて黒田が逃げ込んだデマ物語(『前進』2067号4面、滝沢輝規) |
| JR総連を持ち上げ、連合5・16「見解」擁護するカクマル中央派(『前進』2058号5面、工藤俊夫) |
| 「報復戦争に反対する会」はカクマルの偽装団体だ!(『前進』2056号4面) |
| [対角線] 日共以下の対米従属論(『前進』2054号6面) |
| 「解放」02年新年号批判 「テロ弾劾」叫ぶJR総連を称賛する黒田・カクマル(『前進』2040号7面、城戸通隆) |
| イスラムの闘いを利用した最悪の帝国主義的排外主義 カクマル「9・11論」を徹底批判する (『前進』2038号4面) |
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2001年 |
| JR総連の分裂=脱退に続いて教労カクマルの分裂が始まった(『前進』2034号5面、篠原直樹) |
| 公調の手先となった反革命 カクマルのデマ攻撃許すな(『前進』2029号5面) |
| カクマルの悪質デマを粉砕 交流センター声明を確認(2001年10月21日) |
| 帝国主義打倒の階級的立場に敵対する「反米ジハード」論(『前進』2027号5面、工藤俊夫) |
| 6回大会開催に大打撃受けのたうち回る黒田カクマル (『前進』2024号6面) |
| 黒田『実践と場所』礼賛運動で集団思想転向深めるカクマル(『前進』2017号10面、工藤俊夫) |
| 日本礼賛=右翼国粋主義の極致 黒田『実践と場所』を批判する(『前進』2012号5面、工藤俊夫) |
| カクマルは「つくる会」の先兵(『前進』2012号6面) |
| 日本民衆も「リメンバー・パール・ハーバー」! 排外主義あおるカクマル(『前進』2006号2面) |
| 完全に破産した黒田哲学 マルクス実践的唯物論の全否定(『前進』2004号8〜9面、仲山良介) |
| 高知聰の『評伝』が暴いた黒田寛一の恥ずべき実像(『前進』1999号5面) |
| カクマル『解放』新年号批判(『前進』1992号7面、中津次郎) |
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2000年 |
| 「アメリカ式プラグマティズム教育が荒廃の原因」と叫ぶ黒田(『前進』1983号3面、上原祐希) |
| カクマル 9・3治安出動演習粉砕に敵対(『前進』1976号5面、中津次郎) |
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沖縄サミット粉砕の闘いに敵対し大破産したカクマル(『前進』1972号7面、中津次郎) |
| サミットの先兵カクマル 「沖縄問題決着」論を粉砕せよ(『前進』1963号5面) |
| 何、これ?! カクマル『解放』 仰天の闘争方針(『前進』1951号6面) |
| 黒田の綱領的理論的破産と敗北を枝折論文が全面自認(『前進』1947号5面、仲山良介) |
2009年 |
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2008年 |
| カクマル松崎の延命策動を粉砕しよう 分割・民営化での大裏切りはどうあがいても絶対消せない 樋口氏らの「擁護論」を断罪する(『前進』2344号5面) |
| JR総連解体・第2次国鉄決戦へ JRとカクマルの結託体制は破産し崩壊へと突入した(矢剣 智)(『前進』2328号5面) |
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2006年 |
| 合理化の最先兵=JR総連 平成採の青年労働者の決起で カクマル松崎打倒へ(『前進』2275号5面、矢剣 智) |
| 総合労働協約の締結を策し裏切りを深める国労東日本本部 JRと対決し国鉄闘争勝利へ(『前進』2275号2面) |
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2005年 |
| JR総連カクマル松崎の最期 組合費3千万円横領しハワイに別荘 国鉄分割・民営化の先兵が行き着いた腐敗と大破産(『前進』2228号5面) |
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2004年 |
| 「軍需輸送は拒否すべきでない」 松崎が“労組は業務命令に従え” 『創』12月号で発言(『前進』2178号3面) |
| JR総連カクマル分裂さらに決定的に 東労組大会 小林除名、嶋田派に「制裁」 松崎崇拝と“総団結”叫ぶ(『前進』2159号3面) |
| 戦争協力を誓ったJR総連 松崎1月講演と5・21見解 有事法成立前に屈服を表明(『前進』2154号3面) |
| JR総連は軍事輸送に協力 “法律通れば反対できない” 松崎が講演で全面屈服を誓う(『前進』2148号3面) |
| 「会社守れ」と叫ぶJR総連 「労使協力委」で安全を破壊 東労組中央 組織分裂にあえぐ「総団結」(2004年2月10日) |
| 階級的利益売り渡すJR総連の大分裂と松崎支配の破綻(下) 新潟・長野は地本ごと嶋田派が制圧(『前進』2130号5面、矢剣 智) |
| 階級的利益売り渡すJR総連の大分裂と松崎支配の破綻(上) ファシスト組合打倒し闘う労働運動を(『前進』2129号7面、矢剣 智) |
| 分裂と対立深めたJR総連 松崎支配が全面崩壊へ 嶋田派の追放失敗 カクマル打倒へ攻勢を(2003年6月1〜2日) |
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2003年 |
| 東労組が代議員選で分裂 松崎派と嶋田派が内部抗争 カクマル支配が崩壊の危機 今こそファシスト運動打倒へ(『前進』2104号2面) |
| JR総連カクマル松崎打倒へ今こそ階級的総決起かちとれ 政治党派として死滅する中央派(『前進』2100号5面、仲山良介) |
| 賃金体系改悪と大合理化・安全破壊に突き進むJR JR総連を解体に追い込め(『前進』2096号2面) |
| 松崎の八王子講演を暴く 辞任した嶋田らが「松崎は出ていけ」(『前進』2086号2面) |
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2002年 |
| JR資本・カクマル結託体制が歴史的な崩壊へ 国鉄分割・民営化との闘いが切り開いた大激動情勢(『前進』2080号2面) |
| 「他労組へ威圧、嫌がらせ的行動」 東労組、カクマル色むき出しに(『前進』2074号2面) |
| 極悪カクマルJR東労組千葉地本委員長小林克也 「動労千葉を潰す」と叫んだ大会での暴言断じて許さぬ(『前進』2069号2面) |
| カクマルとJR総連の大分裂〈下〉 共倒れ回避へあがいた松崎はファシスト労働運動化の極致(『前進』2063号2面) |
| カクマルとJR総連の大分裂〈上〉 坂入「自己批判」は主犯松崎を別格化する中央派の政治文章(『前進』2062号2面) |
| 軍事輸送に率先協力するJR総連は有事法の先兵(『前進』2052号10面) |
| JR東労組がベアゼロ妥結 動労千葉ストライキはJR総連解体の号砲だ(『前進』2048号2面) |
| 松崎JR総連打倒を ワークシェアリングの先兵(『前進』2043号2面) |
| 「テロ礼賛などするから仲間から見放される」 松崎がカクマルに「悪態」 (『前進』2038号4面) |
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2001年 |
| 「スト絶滅」叫ぶJR総連・松崎(『前進』2023号5面) |
| JR東「第4次労使共同宣言」粉砕せよ(『前進』2020号2面) |
| JR総連が公明党を推薦(『前進』2015号2面) |
| 「会長退任」の松崎追撃を(『前進』2014号2面) |
| ニューフロンティア21の先兵松崎・JR総連を打倒せよ(『前進』2008号7面) |
| 12・9松崎講演を徹底追撃する(『前進』2000号6面) |
| 松崎は「階級敵」なのか否か!? カクマルは明確に答えよ(『前進』1997号2面) |
| 「大塚体制」を松崎が大歓迎 松崎批判できぬカクマル(『前進』1995号2面) |
| 「会社を守る」と誓うダラ幹松崎を『解放』で擁護し墓穴(『前進』1993号2面) |
| 『解放』はなぜ「ダラ幹」の親玉松崎明を弾劾できないのか!? 資料・松崎の15年間の反革命的語録(『前進』1991号2面) |
| 黒田・カクマルから手を切り「会社を守る」と誓う松崎明(『前進』1990号2面) |
| JR総連指導の破産総括できず、卑劣・無責任の黒田を打倒せよ(『前進』1990号4面) |
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2000年 |
| 黒田路線と指導の誤りが危機の元凶(『前進』1987号2面) |
| JR総連へのファシスト支配を粉砕する総反乱を(『前進』1986号2面) |
| カクマル、坂入拉致自白(『前進』1985号2面) |
| 分割・民営化の先兵どもの末路 カクマルの「JR総連総失陥」(『前進』1985号7面、矢島治雄) |
| 「坂入拉致」事件でカクマルとJR総連が大分裂に突入(『前進』1984号2面) |
| 東京地本の幹部を「ダラ幹」と罵倒するカクマル『解放』(『前進』1983号2面) |
| カクマルがJR総連幹部を拉致・監禁!(『前進』1983号2面) |
| 対立と亀裂を深めるカクマル=JR総連打倒へ猛追撃を(『前進』1982号4面) |
| 亀裂を拡大するJR総連打倒せよ(『前進』1980号2面) |
| JR九州労から737人が大量脱退 黒田=松崎の“東労組絶対主義”とシニア協定締結の大屈服が元凶(『前進』1979号5面) |
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組合員に「黒田の本を読め」と強制するJR総連指導部(『前進』1971号2面) |
| JR労使結託体制の瓦解の開始と松崎「ニアリーイコール」論の破産(『前進』1959号5面) |
| 「JR総連=カクマル」むき出しに反革命的純化を深める黒田=松崎(『前進』1957号4面) |
| 「JR総連=カクマル」を居直り黒田=松崎路線がむき出しに(『前進』1955号2面) |
| 他企業と根本的に異なるJR東日本「シニア協定」(『前進』1955号2面) |
| 「JR総連=カクマル」居直り 黒田=松崎路線がむき出しに(『前進』1955号2面) |
| 東労組内部を白色テロで恫喝する松崎とカクマル議長植田(『前進』1948号2面) |
| 見え見えのカクマル隠し JR総連の「カクマル非難」 声明は何を意味するのか?!(『前進』1947号2面) |
| JR総連 ILOに押しかけ ファシストの正体を暴露(『前進』1947号2面) |
| JR東労組 「シニア協定」で大裏切り(『前進』1949号2面) |